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CONTACT:
DESCRIPTION:博物館に関心のある大学生向けに体験講座を実施しました。\n前半は常設展示室と、普段見られない図書整理室や事務所などバックヤード
 の見学を行いました。光に弱い資料を守るため展示室が暗いことや、所蔵できない資料は複製資料を用いて展示することなどを説明し、資料を守ることは博物館の重
 要な使命であることを紹介しました。\n          \n後半は、工芸担当の鈴木学芸員が資料の取扱いについてレクチャーをした後、実際に調書を取り
 、梱包を体験しました。調書とは、作品調査の記録書です。まず作品がどんな資料であるのか所見を記します。さらに作品の状態が変化するような事態が生じた際に
 どこまでが本来の状態で、どの程度変化したのかということが分かるよう、資料の状態や特徴についてチェックし、作成します。\n            \n
 調書を取った後は、梱包作業を行いました。梱包は、薄葉紙(うすようし)や布などを使って資料に負担をかけないよう保護し、作品を安全に保つために行います。
 貴重な資料を後世に残すためには、「資料のことをよく知り、向き合うことが重要」という鈴木学芸員の説明を学生の皆さんが熱心に聞いている姿が印象的でした。
 \n           \n学芸員を目指している方だけでなく、博物館に興味を持っている学生さんたちに博物館の裏側を知ってもらうことができた講座とな
 りました。\n \n\n博物館に関心ある大学生向けの体験講座です。博物館の展示ケースの中に並ぶ作品の数々は、どのような過程を経て展示されているのでし
 ょうか？当館の展示室やバックヤードの見学に加え、学芸員の重要な仕事の一部でもある作品の取り扱い（調書作成・梱包）について学芸員のレクチャーを受けなが
 ら体験し、博物館の裏側を知る講座です。\n\n\n\n日時\n2023年6月25日（日）午後1時00分～3時30分\n\n\n講師\n鈴木 愛乃（当
 館学芸員）\n大柳 麻美（当館企画普及課非常勤学芸員）\n\n\n会場\n当館講堂\n\n\n定員\n10名（学芸員の課程を履修していない学生も申し
 込み可。申込多数の場合は抽選。）\n\n\n受講料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券（招待券を含む）が必要です）\n\n\n申込\n「申し込みフォ
 ーム」でのお申し込みとなります。\n※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。\n※「申し込みフォーム」でのお申し込みの
 場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございま
 す。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リ
 ストに加えていただきますようお願いします。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館
 される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。
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SUMMARY:大学生向け体験講座「博物館の裏側を知ろう」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>博物館に関心のある大学生向
 けに体験講座を実施しました。</p>\n<p>前半は常設展示室と、普段見られない図書整理室や事務所などバックヤードの見学を行いました。光に弱い資料を
 守るため展示室が暗いことや、所蔵できない資料は複製資料を用いて展示することなどを説明し、資料を守ることは博物館の重要な使命であることを紹介しました。
 </p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1
 003224-300x225.jpg' alt='' width='234' height='178' class='' />          <
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 x225.jpg' alt='' width='233' height='176' class='' /></p>\n<p>後半は、工芸担当の鈴木学
 芸員が資料の取扱いについてレクチャーをした後、実際に調書を取り、梱包を体験しました。調書とは、作品調査の記録書です。まず作品がどんな資料であるのか所
 見を記します。さらに作品の状態が変化するような事態が生じた際にどこまでが本来の状態で、どの程度変化したのかということが分かるよう、資料の状態や特徴に
 ついてチェックし、作成します。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museu
 m.jp/uploads/P1003243-300x225.jpg' alt='' width='233' height='172' class='
 ' />          <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploa
 ds/IMG_20230625_133715-300x237.jpg' alt='' width='220' height='173' class=
 '' />  </p>\n<p>調書を取った後は、梱包作業を行いました。梱包は、<span>薄葉紙(うすようし)</span>や布などを使って資料に
 負担をかけないよう保護し、作品を安全に保つために行います。貴重な資料を後世に残すためには、「資料のことをよく知り、向き合うことが重要」という鈴木学芸
 員の説明を学生の皆さんが熱心に聞いている姿が印象的でした。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.
 kanagawa-museum.jp/uploads/P1003272-300x225.jpg' alt='' width='237' height
 ='179' class='' />          <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-m
 useum.jp/uploads/P1003258-300x225.jpg' alt='' width='236' height='180' cla
 ss='' /> </p>\n<p>学芸員を目指している方だけでなく、博物館に興味を持っている学生さんたちに博物館の裏側を知ってもらうことができた講
 座となりました。</p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>博物館に関心ある大学生向けの体験講座です。博物館の展示ケースの中に並ぶ作品の数
 々は、どのような過程を経て展示されているのでしょうか？当館の展示室やバックヤードの見学に加え、学芸員の重要な仕事の一部でもある作品の取り扱い（調書作
 成・梱包）について学芸員のレクチャーを受けながら体験し、博物館の裏側を知る講座です。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<t
 h>日時</th>\n<td>2023年6月25日（日）午後1時00分～3時30分</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n
 <td>鈴木 愛乃（当館学芸員）<br />\n大柳 麻美（当館企画普及課非常勤学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>会場</th
 >\n<td>当館講堂</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>10名（学芸員の課程を履修していない学生も申し込み可
 。申込多数の場合は抽選。）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>受講料</th>\n<td><span style='color: #00
 0000\;'>無料（ただし、当日の常設展観覧券（招待券を含む）が必要です）</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</t
 h>\n<td><s><span><strong>「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。</strong><br />\n</span>※抽
 選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。<br />\n※「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォ
 ンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。<span style=
 'color: #ff0000\;'><strong>ドメイン設定を解除していただくか、</strong><strong>『@dshinsei.e-
 kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。</strong></
 span></s></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td>2026年3月6日（金）必着<br><span cl
 ass='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</
 th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/news/6461'>こちら</a
 >をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td
 >\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:昨年からスタートした高校生向け講座「浮世絵に親しむ」。夏休みの高校生を対象に、専門的な美術史（浮世絵分野）を学ぶ最初のきっかけ
 となる入門的な講座を実施しました。入門的とは言いつつも、2日に渡って行う充実の内容となりました。講師は当館の近世浮世絵担当の学芸員、桑山童奈企画普及
 課長です。\n初日には、浮世絵の概要について説明を行った後、「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」の復刻版版木と摺見本を見ながら、版木をみてわかるポイント（
 主版と色版、刷る順序、見当、彫の深さ、ぼかしなど）について解説しました。また、実物の復刻版浮世絵を見ながら、雲母刷りや空刷りなどの技法について説明し
 ました。続いて、役者絵を例に人物を描くことについて解説後、展示室で「似顔絵」のトピック展示を鑑賞しました。\n　\n2日目は調べ学習をメインに講座を
 進めていきました。自分で資料を調べたい、という際に使うことのできる公的機関データベースをいくつか紹介した後、昨日鑑賞したトピック展示に関連し、「似顔
 絵」の元となった人物と浮世絵資料を比較する実習を行いました。実習後に再度展示室を見学し、1日目の見学から見るポイントが変わったかどうかを体感して講座
 を終了しました。\n　\n\n夏休みの高校生に向けた、浮世絵を普通に鑑賞するより一歩進んだ見方で楽しむ2回連続の講座です。1日目は浮世絵とは何か？と
 いう概説からはじめ、「似顔絵」で描かれた作品に焦点をあてたトピック展示を鑑賞します。2日目は「似顔絵」の浮世絵と他の資料を結びつけ、江戸時代や明治時
 代の歴史的事件や文化を読み解きます。美術や歴史の授業、博物館・美術館などで浮世絵に興味を持った高校生のみなさん、お気軽に参加ください。\n\n\n
 \n日時\n2023年8月22日（火） 、23日（水） 午後1時30分～4時\n\n\n対象\n高校生\n\n\n講師\n桑山 童奈（当館企画普及課
 長・学芸員）\n\n\n会場\n当館講堂\n\n\n定員\n8名（申込多数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要
 です。）\n\n\n申込\n「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。
 \n※携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございま
 す。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リ
 ストに加えていただきますようお願いします。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館
 される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合があります。その場合は、このページにてお知らせします。
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SUMMARY:高校生向け講座「浮世絵に親しむ」（全2回）
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 led.jpg\;273\;199
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>昨年からスタートした高校生
 向け講座「浮世絵に親しむ」。夏休みの高校生を対象に、専門的な美術史（浮世絵分野）を学ぶ最初のきっかけとなる入門的な講座を実施しました。入門的とは言い
 つつも、<span>2</span>日に渡って行う充実の内容となりました。講師は当館の近世浮世絵担当の学芸員、桑山童奈企画普及課長です。</p>\n
 <p>初日には、浮世絵の概要について説明を行った後、「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」の復刻版版木と摺見本を見ながら、版木をみてわかるポイント（主版と色
 版、刷る順序、見当、彫の深さ、ぼかしなど）について解説しました。また、実物の復刻版浮世絵を見ながら、雲母刷りや空刷りなどの技法について説明しました。
 続いて、役者絵を例に人物を描くことについて解説後、展示室で「似顔絵」のトピック展示を鑑賞しました。</p>\n<p><img loading='la
 zy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/WEB1-1-scaled.jpg' alt='' w
 idth='273' height='199' class='' />　<img loading='lazy' src='https://ch.ka
 nagawa-museum.jp/uploads/WEB2-1.jpg' alt='' width='274' height='205' class
 ='' /></p>\n<p>2日目は調べ学習をメインに講座を進めていきました。自分で資料を調べたい、という際に使うことのできる公的機関データベース
 をいくつか紹介した後、昨日鑑賞したトピック展示に関連し、「似顔絵」の元となった人物と浮世絵資料を比較する実習を行いました。実習後に再度展示室を見学し
 、<span>1</span>日目の見学から見るポイントが変わったかどうかを体感して講座を終了しました。</p>\n<p><img loading=
 'lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/WEB3-scaled.jpg' alt='' 
 width='273' height='199' class='' />　<img loading='lazy' src='https://ch.k
 anagawa-museum.jp/uploads/WEB4-scaled.jpg' alt='' width='273' height='205'
  class='' /></p>\n<hr />\n<p>夏休みの高校生に向けた、浮世絵を普通に鑑賞するより一歩進んだ見方で楽しむ<span>2</
 span>回連続の講座です。<span>1</span>日目は浮世絵とは何か？という概説からはじめ、「似顔絵」で描かれた作品に焦点をあてたトピック展
 示を鑑賞します。<span>2</span>日目は「似顔絵」の浮世絵と他の資料を結びつけ、江戸時代や明治時代の歴史的事件や文化を読み解きます。美術や
 歴史の授業、博物館・美術館などで浮世絵に興味を持った高校生のみなさん、お気軽に参加ください。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>
 \n<th>日時</th>\n<td>2023年8月22日（火） 、23日（水） 午後1時30分～4時</td>\n</tr>\n<tr>\n<th
 >対象</th>\n<td>高校生</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n<td>桑山 童奈（当館企画普及課長・学芸員）<
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<th>会場</th>\n<td>当館講堂</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<
 td>8名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>受講料</th>\n<td>無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要
 です。）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><s><span><strong>「申し込みフォーム」でのお申し込
 みとなります。</strong><br />\n</span>※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。<br />\n
 ※携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。
 <span style='color: #ff0000\;'><strong>ドメイン設定を解除していただくか、</strong><strong>『
 @dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします
 。</strong></span></s></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td><span>2026年3月6
 日（金）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>
 \n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-mu
 seum.jp/news/6461'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合があります。そ
 の場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-9116@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:クリスマス間近の12月17日、今年も当館で「クラシック・ヨコハマ2023 ミュージアムコンサート」を開催しました。クラシック・
 ヨコハマは、全日本学生音楽コンクール全国大会の出場者をはじめとする若手演奏家が、様々なコンサートを通じて音楽をお届けするクラシック音楽のイベントです
 。横浜市内の博物館や美術館、大学などで開催されており、当館でも毎年開催しています。\n演奏者はミュージック・マスターズ・コース・ジャパン（MMCJ）
 を修了された「カルテットOp.１」（福田麻子、登坂理利子、衛藤理子、宮之原陽太、敬称略）の皆さんです。\nMMCJは室内楽セミナーを中心とする国際教
 育音楽祭で、毎夏この横浜で開催されています。「カルテットOp.１」の皆さんは、MMCJを通して、在籍する学校の垣根を越えて集まった若い演奏家たちです
 。\n４人の息の合った演奏は、チャイコフスキーの「弦楽四重奏曲　第1番 ニ長調」から始まり、弦楽器の豊かな音色を響き渡らせて、アンコールの「ワルチン
 グ・マチルダ（オーストラリアの第二の国歌ともいわれる）」で明るく締めくくられました。会場の聴衆からは、若手演奏家たちに向けて大きな拍手が贈られました
 。\n\n\n \n\n「クラシック・ヨコハマ2023」のプログラムとして行われるアットホーム・コレクションの一つとして「クラシック・ヨコハマ202
 3　ミュージアムコンサート　in　神奈川県立歴史博物館」を開催します。今年も若い演奏家たちによる室内楽をお届けします。一年の締めくくりに、弦楽四重奏
 の音色を楽しみませんか。\n\n\n\n日時\n2023年12月17日（日）　午後2時～2時45分頃\n\n\n演奏曲目\nヴィヴァルディ：四季　ヴ
 ァイオリン協奏曲　ヘ短調「冬」Op.8\, No.4\,RV297\nバーバー：弦楽四重奏曲　Op.11より　第2楽章　Molto adagio\n
 ベートーヴェン：op.18-2    より　第4楽章\nチャイコフスキー：弦楽四重奏曲　第1番　ニ長調　Op.11より　第2楽章\nメンデルスゾーン
 : 弦楽四重奏曲　第2番　イ短調　Op.13  MWV R22  より1楽章\n\n\n演奏者\nミュージック・マスターズ・コース・ジャパン（MMC
 J）修了生\n＜カルテットOp.1（オーパスワン）＞\n福田　麻子（バイオリン）／登坂　理利子（バイオリン）\n衛藤　理子（ヴィオラ）／宮之原　陽太
 （チェロ）\n\n\n会場\n当館講堂\n\n\n参加料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要）\n\n\n定員\n60名（申込多数の場合は抽選
 ）\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。 \n※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内
 にご連絡します。「申込フォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせ
 するメールを受信することができない場合がございます。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『
 @kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受
 付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。
 その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n備考\nクラシック・ヨコハマ2023についてはこちらまたはパンフレット（PDF)をご覧ください
 。
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SUMMARY:クラシック・ヨコハマ2023ミュージアムコンサート in 神奈川県立歴史博物館　
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9116
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>クリスマス間近の<span
 >12</span>月<span>17</span>日、今年も当館で「クラシック・ヨコハマ<span>2023 </span>ミュージアムコンサート
 」を開催しました。クラシック・ヨコハマは、全日本学生音楽コンクール全国大会の出場者をはじめとする若手演奏家が、様々なコンサートを通じて音楽をお届けす
 るクラシック音楽のイベントです。横浜市内の博物館や美術館、大学などで開催されており、当館でも毎年開催しています。<br />\n演奏者はミュージック
 ・マスターズ・コース・ジャパン（<span>MMCJ</span>）を修了された「カルテット<span>Op.</span>１」（福田麻子、登坂理利
 子<span><</span>バイオリン<span>></span>、衛藤理子<span><</span>ヴィオラ<span>></span>、宮之
 原陽太<span><</span>チェロ<span>></span>、敬称略）の皆さんです。<br />\nMMCJは室内楽セミナーを中心とする国際
 教育音楽祭で、毎夏この横浜で開催されています。「カルテット<span>Op.</span>１」の皆さんは、<span>MMCJ</span>を通して
 、在籍する学校の垣根を越えて集まった若い演奏家たちです。<br />\n４人の息の合った演奏は、チャイコフスキーの「弦楽四重奏曲　第<span>1<
 /span>番 ニ長調」から始まり、弦楽器の豊かな音色を響き渡らせて、アンコールの「ワルチング・マチルダ（オーストラリアの第二の国歌ともいわれる）」
 で明るく締めくくられました。会場の聴衆からは、若手演奏家たちに向けて大きな拍手が贈られました。</p>\n<p><img loading='lazy
 ' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1005034-1024x724.jpg' alt=''
  width='350' height='245' class='aligncenter' /></p>\n<p><img loading='laz
 y' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1005055-scaled.jpg' alt='' 
 width='346' height='260' class='aligncenter' /></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>
 「クラシック・ヨコハマ<span>2023</span>」のプログラムとして行われるアットホーム・コレクションの一つとして「クラシック・ヨコハマ<s
 pan>2023</span>　ミュージアムコンサート　<span>in</span>　神奈川県立歴史博物館」を開催します。今年も若い演奏家たちによ
 る室内楽をお届けします。一年の締めくくりに、弦楽四重奏の音色を楽しみませんか。</p>\n<table style='width: 100%\; h
 eight: 657px\;'>\n<tbody>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<th style='height:
  24px\;'>日時</th>\n<td style='height: 24px\;'>2023年12月17日（日）　午後2時～2時45分頃</t
 d>\n</tr>\n<tr style='height: 96px\;'>\n<th style='height: 96px\;'>演奏曲目</t
 h>\n<td style='height: 96px\;'>ヴィヴァルディ：四季　ヴァイオリン協奏曲　ヘ短調「冬」<span>Op.8\, No.
 4\,RV297</span><br />\nバーバー：弦楽四重奏曲　<span>Op.11</span>より　第<span>2</span>楽章　
 <span>Molto adagio</span><br />\nベートーヴェン：op.18-2    より　第<span>4</span>楽章<b
 r />\nチャイコフスキー：弦楽四重奏曲　第1番　ニ長調　Op.11より　第2楽章<br />\nメンデルスゾーン<span>: 弦楽四重奏曲　第
 2番　イ短調　Op.13  MWV R22  より1楽章</span></td>\n</tr>\n<tr style='height: 96px\;
 '>\n<th style='height: 96px\;'>演奏者</th>\n<td style='height: 96px\;'>ミュージック
 ・マスターズ・コース・ジャパン（MMCJ）修了生<br />\n＜カルテットOp.1（オーパスワン）＞<br />\n福田　麻子（バイオリン）／登坂
 　理利子（バイオリン）<br />\n衛藤　理子（ヴィオラ）／宮之原　陽太（チェロ）</td>\n</tr>\n<tr style='height:
  24px\;'>\n<th style='height: 24px\;'>会場</th>\n<td style='height: 24px\;'>
 当館講堂</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<th style='height: 24px\;'>
 参加料</th>\n<td style='height: 24px\;'>無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要）</td>\n</tr>\n<tr
  style='height: 24px\;'>\n<th style='height: 24px\;'>定員</th>\n<td style='h
 eight: 24px\;'>60名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr style='height: 144px\;'>\n
 <th style='height: 144px\;'>申込</th>\n<td style='height: 144px\;'><del><spa
 n>「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。</span> </del><br />\n<del><span>※抽選の有無
 に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。「申込フォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受
 信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。<span style='color: #ff0000
 \;'><strong>ドメイン設定を解除していただくか、</strong><strong>『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』
 及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。</strong></span></span></d
 el></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td>2026年3月6日（金）必着<br><span class='e
 vent_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<
 td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/news/6461'>こちら</a>をご確認く
 ださい。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</t
 r>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<th style='height: 24px\;'>備考</th>\n<td s
 tyle='height: 24px\;'>クラシック・ヨコハマ2023については<a href='https://yokohama.mainich
 i-classic.net/'>こちら</a>または<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/c
 layoko2023pamph.pdf'>パンフレット</a>（PDF)をご覧ください。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</tabl
 e>\n</BODY></HTML>
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DTSTAMP:20260306T213348Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:特別展「近代輸出漆器のダイナミズム―金子皓彦コレクションの世界―」の関連行事として、芝山細工の実演を実施しました。特別展のポス
 ターやチラシの表紙を飾る鷹も芝山細工の技法で制作されています。\n貝や象牙などを用いて、細工が立体的に浮かび上がるよう仕上げられた「芝山細工」はいっ
 たいどのように作られているのでしょうか。\n今回は、貝を削る実演を行ったほか、制作で使用する道具などを展示しました。講師は、横浜芝山漆器研究会で活動
 されている3名の方々です。\n実演を見学された方は、貝を削る絶妙な力加減など、手先の細かな作業に驚かれ、「1つの装飾を作るのにすごく時間がかかる事が
 分かった」「こんなに多くの制作過程があることを知った」など、感心することしきりでした。\n現在、展示室では輸出用として海外に渡った芝山細工の屏風や額
 、置物など見応えある作品の数々が展示されていますので、この機会にぜひご覧ください。（展示期間：6/30日まで）\n\n\n \n\n貝や象牙による華
 やかな装飾が特徴の芝山細工。糸鋸で貝を切り出して文様を作る、芝山細工の技法と漆塗りを横浜芝山漆器研究会の皆さんが実演します。\n\n\n\n日時\n
 2024年5月24日（金） 午前10時30分～12時30分、午後1時30分～3時30分\n※時間内随時実演\n\n\n実演\n横浜芝山漆器研究会\n
 \n\n会場\n当館エントランス\n\n\n申込\n予約不要。上記時間帯にご自由にご見学いただけます。\n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこち
 らをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。
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SUMMARY:芝山細工の実演
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 m.jp/uploads/20240524_111013-1-scaled.jpg\;330\;212\,full\;https://ch.kana
 gawa-museum.jp/uploads/20240524_111013-1-scaled.jpg\;330\;212
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>特別展「近代輸出漆器のダイ
 ナミズム―金子皓彦コレクションの世界―」の関連行事として、芝山細工の実演を実施しました。特別展のポスターやチラシの表紙を飾る鷹も芝山細工の技法で制作
 されています。<br />\n貝や象牙などを用いて、細工が立体的に浮かび上がるよう仕上げられた「芝山細工」はいったいどのように作られているのでしょう
 か。<br />\n今回は、貝を削る実演を行ったほか、制作で使用する道具などを展示しました。講師は、横浜芝山漆器研究会で活動されている<span>3
 </span>名の方々です。<br />\n実演を見学された方は、貝を削る絶妙な力加減など、手先の細かな作業に驚かれ、「<span>1</span>
 つの装飾を作るのにすごく時間がかかる事が分かった」「こんなに多くの制作過程があることを知った」など、感心することしきりでした。<br />\n現在、
 展示室では輸出用として海外に渡った芝山細工の屏風や額、置物など見応えある作品の数々が展示されていますので、この機会にぜひご覧ください。（展示期間：<
 span>6/30</span>日まで）</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-
 museum.jp/uploads/20240524_111013-1-scaled.jpg' width='330' height='212' c
 lass='' /></p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/
 uploads/20240524_110945-scaled.jpg' width='334' height='216' class='' /></
 p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>貝や象牙による華やかな装飾が特徴の芝山細工。糸鋸で貝を切り出して文様を作る、芝山細工の技法と漆塗り
 を横浜芝山漆器研究会の皆さんが実演します。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<td>2024年5
 月24日（金） 午前10時30分～12時30分、午後1時30分～3時30分<br />\n※時間内随時実演</td>\n</tr>\n<tr>\n<
 th>実演</th>\n<td>横浜芝山漆器研究会</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>会場</th>\n<td>当館エントランス</td
 >\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td>予約不要。上記時間帯にご自由にご見学いただけます。</td>\n</tr>\n<t
 r>\n<th>注意事項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/new
 s/6461'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページ
 にてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-9452@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:“木象嵌（もくぞうがん）”と聞いてすぐに何か思い浮かぶ方は、なかなかの美術・木工好きの方ではないでしょうか。“象嵌”を辞書で調
 べると「金属・陶磁・木材などの表面に模様を彫り、そのくぼみに金・銀・貝など他の材料をはめ込むもの」とあります。木象嵌は全てそれを木で表現する技法のこ
 とです。\n特別展「近代輸出漆器のダイナミズム―金子皓彦コレクションの世界―」には、その木象嵌を駆使した作品もたくさん展示されています。そこで、展覧
 会にあわせて木象嵌をどう作るのか実演をしていただくこととなりました。実演を担当されたのは展示室でも作品を展示中の浅野 慶太さん（木象嵌Atelier
  k）です。\n当日は当館の正面エントランスに足踏み式の糸鋸が設置され、その他、木象嵌の技法が分かる糊付けしていないサンプル、象嵌後に鉋で薄く削った
 状態のもの、完成作品などを展示しました。見学されている方へ説明しつつ、足踏み式糸鋸で木の板から動物モチーフを切り出す作業を随時実演しました。\n見学
 された方は「寄木細工は知っていたけれど、木象嵌は初めて見た」「木象嵌はどう作るのかと思っていたけれど、実際見てみるととてもわかりやすかった」等、口々
 にお話しながら興味深そうに実演を見てくださっていました。技法を知ることで、より作品への理解を深めることのできるイベントとなったようです。\n\n\n
 様々な色の木材を切り、別の板にはめ込んで絵のような表現を作る木象嵌。足踏み式の糸鋸（いとのこ）ミシンを使って板を切り出す工程を実演し、技法を解説しま
 す。\n\n\n\n日時\n2024年6月1日（土） 午前10時30分～12時30分、午後1時30分～3時30分\n※時間内随時実演\n\n\n実演
 \n浅野 慶太 氏（木象嵌Atelier k）\n\n\n会場\n当館エントランス\n\n\n申込\n予約不要。上記時間帯にご自由にご見学いただけま
 す。\n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、
 このページにてお知らせします。
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SUMMARY:木象嵌の実演
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9452
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 01_120322-scaled.jpg\;355\;266\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uplo
 ads/IMG_20240601_120322-scaled.jpg\;355\;266\,large\;https://ch.kanagawa-m
 useum.jp/uploads/IMG_20240601_120322-scaled.jpg\;355\;266\,full\;https://c
 h.kanagawa-museum.jp/uploads/IMG_20240601_120322-scaled.jpg\;355\;266
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>“木象嵌（もくぞうがん）”
 と聞いてすぐに何か思い浮かぶ方は、なかなかの美術・木工好きの方ではないでしょうか。“象嵌”を辞書で調べると「金属・陶磁・木材などの表面に模様を彫り、
 そのくぼみに金・銀・貝など他の材料をはめ込むもの」とあります。木象嵌は全てそれを木で表現する技法のことです。<br />\n特別展「近代輸出漆器のダ
 イナミズム―金子皓彦コレクションの世界―」には、その木象嵌を駆使した作品もたくさん展示されています。そこで、展覧会にあわせて木象嵌をどう作るのか実演
 をしていただくこととなりました。実演を担当されたのは展示室でも作品を展示中の浅野 慶太さん（木象嵌<span>Atelier k</span>）です
 。</p>\n<p>当日は当館の正面エントランスに足踏み式の糸鋸が設置され、その他、木象嵌の技法が分かる糊付けしていないサンプル、象嵌後に鉋で薄く削
 った状態のもの、完成作品などを展示しました。見学されている方へ説明しつつ、足踏み式糸鋸で木の板から動物モチーフを切り出す作業を随時実演しました。<b
 r />\n見学された方は「寄木細工は知っていたけれど、木象嵌は初めて見た」「木象嵌はどう作るのかと思っていたけれど、実際見てみるととてもわかりやす
 かった」等、口々にお話しながら興味深そうに実演を見てくださっていました。技法を知ることで、より作品への理解を深めることのできるイベントとなったようで
 す。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/
 IMG_20240601_120322-scaled.jpg' alt='' width='355' height='266' class='' /
 ></p>\n<hr />\n<p>様々な色の木材を切り、別の板にはめ込んで絵のような表現を作る木象嵌。足踏み式の糸鋸（いとのこ）ミシンを使って板を
 切り出す工程を実演し、技法を解説します。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<td>2024年6月
 1日（土） 午前10時30分～12時30分、午後1時30分～3時30分<br />\n※時間内随時実演</td>\n</tr>\n<tr>\n<th
 >実演</th>\n<td>浅野 慶太 氏（木象嵌Atelier k）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>会場</th>\n<td>当館
 エントランス</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td>予約不要。上記時間帯にご自由にご見学いただけます。</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-mu
 seum.jp/news/6461'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。
 その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-9607@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:中・高・大・他学生向け
CONTACT:
DESCRIPTION:昨年からスタートした大学生向け体験講座「博物館の裏側を知ろう」。博物館の活動に関心のある大学生を対象に、普段見ることのできない
 博物館のバックヤード見学と、学芸員の仕事の一部を体験する講座を実施しました。\n前半は、図書整理室や事務所などのバックヤード、常設展示室を見学しまし
 た。参加者は、博物館が様々な職種の職員から成り立っていることや、展示室の資料を守る取組みの一つとして、光に弱い資料を守るため展示室の照明を暗くしてい
 ることに納得できた様子でした。また、所蔵できない資料は複製資料を用いて展示を行っている点にも関心を持ってもらえたようです。\n\n後半は、中世(彫刻
 )担当の神野主任学芸員が仏像の取り扱いや、仏像を鑑賞するポイントを説明しました。\nレクチャーを聞いた後、参加者は調書作成に挑戦しました。調書は、作
 品調査の記録書となるものなので、細かに情報を記録することが重要です。神野主任学芸員が計測した寸法を参加者は調書に書き込み、像底（ぞうてい）部分をじっ
 くり観察して、スケッチしました。\n　　\n最後に、梱包で使用する布団(綿を薄葉紙で包んだもの)を作成し、それらを使って神野主任学芸員が、仏像の梱包
 を行うところを見学しました。作品は様々な過程を経て展示されていることを知り、参加者からは「学芸員の仕事について知ることができた」、「調書体験が楽しか
 った」などの感想がありました。\n博物館の裏側を知ることで、博物館の活動により関心を持ってもらう機会となりました。\n　　\n \n\n博物館に関心
 ある大学生向けの体験講座です。博物館の展示ケースの中に並ぶ作品の数々は、どのような過程を経て展示されているのでしょうか？当館の展示室やバックヤードの
 見学に加え、仏像の調書を作成する体験や、学芸員が作品の梱包をしている様子を見学するなど、学芸員の仕事の一部を体験しながら、博物館の裏側を知る講座です
 。\n\n\n\n日時\n2024年6月30日（日）午後1時00分～3時30分\n\n\n講師\n神野 祐太（当館主任学芸員）\n大柳 麻美（当館非
 常勤学芸員）\n\n\n会場\n当館講堂\n\n\n定員\n10名（学芸員の課程を履修していない学生も申し込み可。申込多数の場合は抽選。）\n\n
 \n受講料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券（招待券を含む）が必要です）\n\n\n申込\n「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n・「
 申し込みフォーム」を［Android端末、iOS端末］から申請する場合の注意\n現在、標記の端末で利用者登録が必須でない手続の申込画面で利用者ログイ
 ンを行う場合に、Googleパスワードマネージャー等によるパスワードの自動入力機能を使用していると、正しくログインができない事象が発生しています。原
 因については現在調査中ですが、復旧次第改めてお知らせします。復旧するまでの間は、画面右上にあるハンバーガーメニューのログインボタンからログインしてい
 ただくか、Googleパスワードマネージャー等の設定をオフにして御利用いただくようお願いします。 ※当該不具合は、パソコンでは発生しません。\n※抽
 選の有無に拘わらず、結果は締切日から10日以内にご連絡します。\n※同一人からの複数の申請については、1件として扱います。\n※記載事項に不備がある
 と受付けができない場合もあります。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館される前
 にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。
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SUMMARY:大学生向け体験講座「博物館の裏側を知ろう」
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9607
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X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1006477-1
 024x768.jpg\;241\;192\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1006
 477-1024x768.jpg\;241\;192\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P
 1006477-1024x768.jpg\;241\;192\,full\;https://ch.kanagawa-museum.jp/upload
 s/P1006477-1024x768.jpg\;241\;192
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>昨年からスタートした大学生
 向け体験講座「博物館の裏側を知ろう」。博物館の活動に関心のある大学生を対象に、普段見ることのできない博物館のバックヤード見学と、学芸員の仕事の一部を
 体験する講座を実施しました。<br />\n前半は、図書整理室や事務所などのバックヤード、常設展示室を見学しました。参加者は、博物館が様々な職種の職
 員から成り立っていることや、展示室の資料を守る取組みの一つとして、光に弱い資料を守るため展示室の照明を暗くしていることに納得できた様子でした。また、
 所蔵できない資料は複製資料を用いて展示を行っている点にも関心を持ってもらえたようです。</p>\n<p><img loading='lazy' sr
 c='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1006477-1024x768.jpg' alt='' wid
 th='241' height='192' class='' /></p>\n<p>後半は、中世<span>(</span>彫刻<span>)</s
 pan>担当の神野主任学芸員が仏像の取り扱いや、仏像を鑑賞するポイントを説明しました。<br />\nレクチャーを聞いた後、参加者は調書作成に挑戦し
 ました。調書は、作品調査の記録書となるものなので、細かに情報を記録することが重要です。神野主任学芸員が計測した寸法を参加者は調書に書き込み、像底（ぞ
 うてい）部分をじっくり観察して、スケッチしました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kana
 gawa-museum.jp/uploads/P1006543-1024x768.jpg' alt='' width='246' height='2
 03' class='' />　　<img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/up
 loads/P1006556-1024x768.jpg' alt='' width='270' height='203' class='' /></
 p>\n<p>最後に、梱包で使用する布団<span>(</span>綿を薄葉紙で包んだもの<span>)</span>を作成し、それらを使って神野主
 任学芸員が、仏像の梱包を行うところを見学しました。作品は様々な過程を経て展示されていることを知り、参加者からは「学芸員の仕事について知ることができた
 」、「調書体験が楽しかった」などの感想がありました。<br />\n博物館の裏側を知ることで、博物館の活動により関心を持ってもらう機会となりました。
 </p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1
 016588-1024x768.jpg' alt='' width='242' height='173' class='' />　　<img loa
 ding='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1016597-768x1024.j
 pg' alt='' width='156' height='213' class='' /></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>
 博物館に関心ある大学生向けの体験講座です。博物館の展示ケースの中に並ぶ作品の数々は、どのような過程を経て展示されているのでしょうか？当館の展示室やバ
 ックヤードの見学に加え、仏像の調書を作成する体験や、学芸員が作品の梱包をしている様子を見学するなど、学芸員の仕事の一部を体験しながら、博物館の裏側を
 知る講座です。</p>\n<table style='width: 100%\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<t
 d>2024年6月30日（日）午後1時00分～3時30分</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n<td>神野 祐太（当館主
 任学芸員）<br />\n大柳 麻美（当館非常勤学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>会場</th>\n<td>当館講堂</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>10名（学芸員の課程を履修していない学生も申し込み可。申込多数の場合は抽選。）</t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<th>受講料</th>\n<td><span style='color: #000000\;'>無料（ただし、当
 日の常設展観覧券（招待券を含む）が必要です）</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><del>「<a
  href='https://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?t
 empSeq=73161'>申し込みフォーム</a>」でのお申し込みとなります。</del><br />\n<del>・「申し込みフォーム」を［An
 droid端末、iOS端末］から申請する場合の注意<br />\n現在、標記の端末で利用者登録が必須でない手続の申込画面で利用者ログインを行う場合に
 、<span style='color: #ff0000\;'>Googleパスワードマネージャー等によるパスワードの自動入力機能を使用していると、
 正しくログインができない事象が発生しています</span>。原因については現在調査中ですが、復旧次第改めてお知らせします。復旧するまでの間は、画面右
 上にあるハンバーガーメニューのログインボタンからログインしていただくか、<span style='color: #ff0000\;'>Googleパ
 スワードマネージャー等の設定をオフにして</span>御利用いただくようお願いします。 ※当該不具合は、パソコンでは発生しません。</del><br
  />\n<del>※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から10日以内にご連絡します。<br />\n※同一人からの複数の申請については、1件として
 扱います。<br />\n※記載事項に不備があると受付けができない場合もあります。</del></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締
 切</th>\n<td>2026年3月6日（金）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しまし
 た</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://c
 h.kanagawa-museum.jp/news/6461'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変
 更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY
 ></HTML>
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UID:ai1ec-9695@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:中・高・大・他学生向け
CONTACT:
DESCRIPTION:夏休みの高校生を対象に、浮世絵講座を実施しました。作品の見学だけでなく、浮世絵の歴史や制作過程など、桑山童奈企画普及課長（近世
 浮世絵担当）を講師として解説しました。\n今回の講座のテーマは「葛飾北斎」です。一度は教科書や美術館などで名前を聞いたことがあるでしょう。7月に発行
 された新千円札の裏側が葛飾北斎の「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」となったことから注目度が高まっています。\nまずはじめに、浮世絵の概要を説明したあと「
 冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」の復刻版の版木と摺見本を間近で見ながら浮世絵が作られる過程を説明しました。高校生はダイナミックに描かれた波の描写や色使い
 など細かく観察し、ひとつの絵が完成されるまでの工程を理解しました。\n　　　　\n続いて、実際に常設展示室で北斎の作品を鑑賞しながら、自分が気に入っ
 た作品を見つけてスケッチを行いました。じっくり観察してみると今まで気づかなかったことや、不思議に思うことなど、新たな発見ができた様子でした。鑑賞後は
 、会場に戻りグループワークで自分がスケッチした作品の魅力を発表していきました。色彩や、構図など選ぶポイントはそれぞれ異なり、自分では気づかなかった点
 を知ることができた活動となりました。\n　　\n最後に、北斎と同時代に活躍した絵師の浮世絵と後の時代に描かれた浮世絵を鑑賞しました。主に色彩に注目し
 ながら、北斎の浮世絵と比較してみました。参加者は、「北斎の後に描かれたものは色がカラフルなのが分かった」、「藍色で描かれた着物の模様が美しかった」な
 どの感想があり、浮世絵の魅力を知っていただくことができた講座となりました。\n当館の浮世絵コーナー（トピック展示）は定期的に展示替えを行っているので
 、この講座をきっかけに様々なジャンルの浮世絵を鑑賞してみてください。\n\n \n\n浮世絵は世界でも親しまれている、日本の代表的なアートです。夏休
 み、高校生を対象に、当館の常設展を手がかりとしてその魅力に親しむ講座を開催します。今回は「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」ほか葛飾北斎の風景画の展示をみ
 て、風景のとらえ方や細部の表現、さらには色彩に趣向を凝らした北斎の風景表現に迫ります。美術や歴史の授業、博物館・美術館などで浮世絵に興味を持った高校
 生のみなさん、お気軽に参加ください。\n\n「冨嶽三十六景　相州七里浜」葛飾北斎\n\n\n\n日時\n2024年8月3日（土）  午後1時30分～
 4時\n\n\n対象\n高校生\n\n\n講師\n桑山　童奈（当館企画普及課長、学芸員）\n\n\n会場\n当館講堂\n\n\n定員\n8名（申込多
 数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要です。）\n\n\n申込\n「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります
 。\n申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項
 \n・ご来館される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせし
 ます。
DTSTART;VALUE=DATE:20240803
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RDATE;TZID=Asia/Tokyo:20220819T000000
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SUMMARY:高校生向け講座「浮世絵に親しむ」
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9695
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X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1017045-1
 024x768.jpg\;244\;184\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1017
 045-1024x768.jpg\;244\;184\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P
 1017045-1024x768.jpg\;244\;184\,full\;https://ch.kanagawa-museum.jp/upload
 s/P1017045-1024x768.jpg\;244\;184
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>夏休みの高校生を対象に、浮
 世絵講座を実施しました。作品の見学だけでなく、浮世絵の歴史や制作過程など、桑山童奈企画普及課長（近世浮世絵担当）を講師として解説しました。<br /
 >\n今回の講座のテーマは「葛飾北斎」です。一度は教科書や美術館などで名前を聞いたことがあるでしょう。<span>7</span>月に発行された新千
 円札の裏側が葛飾北斎の「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」となったことから注目度が高まっています。<br />\nまずはじめに、浮世絵の概要を説明したあと
 「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」の復刻版の版木と摺見本を間近で見ながら浮世絵が作られる過程を説明しました。高校生はダイナミックに描かれた波の描写や色使
 いなど細かく観察し、ひとつの絵が完成されるまでの工程を理解しました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https:
 //ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1017045-1024x768.jpg' alt='' width='244' 
 height='184' class='' />　　<img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-mus
 eum.jp/uploads/P1017052-1024x768.jpg' alt='' width='247' height='184' clas
 s='' />　　<img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1
 017053-1024x768.jpg' alt='' width='249' height='183' class='' /></p>\n<p>続
 いて、実際に常設展示室で北斎の作品を鑑賞しながら、自分が気に入った作品を見つけてスケッチを行いました。じっくり観察してみると今まで気づかなかったこと
 や、不思議に思うことなど、新たな発見ができた様子でした。鑑賞後は、会場に戻りグループワークで自分がスケッチした作品の魅力を発表していきました。色彩や
 、構図など選ぶポイントはそれぞれ異なり、自分では気づかなかった点を知ることができた活動となりました。</p>\n<p><img loading='l
 azy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1017062-1024x768.jpg' alt
 ='' width='248' height='180' class='' />　　<img loading='lazy' src='https:/
 /ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1017066-1024x768.jpg' alt='' width='248' h
 eight='183' class='' /></p>\n<p>最後に、北斎と同時代に活躍した絵師の浮世絵と後の時代に描かれた浮世絵を鑑賞しました。
 主に色彩に注目しながら、北斎の浮世絵と比較してみました。参加者は、「北斎の後に描かれたものは色がカラフルなのが分かった」、「藍色で描かれた着物の模様
 が美しかった」などの感想があり、浮世絵の魅力を知っていただくことができた講座となりました。<br />\n当館の浮世絵コーナー（トピック展示）は定期
 的に展示替えを行っているので、この講座をきっかけに様々なジャンルの浮世絵を鑑賞してみてください。</p>\n<p><img loading='laz
 y' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1017088-1024x768.jpg' alt='
 ' width='253' height='189' class='' /></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>浮世絵は世界でも親
 しまれている、日本の代表的なアートです。夏休み、高校生を対象に、当館の常設展を手がかりとしてその魅力に親しむ講座を開催します。今回は「冨嶽三十六景　
 神奈川沖浪裏」ほか葛飾北斎の風景画の展示をみて、風景のとらえ方や細部の表現、さらには色彩に趣向を凝らした北斎の風景表現に迫ります。美術や歴史の授業、
 博物館・美術館などで浮世絵に興味を持った高校生のみなさん、お気軽に参加ください。</p>\n<p style='text-align: center
 \;'><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/c7d1966
 8ab6468b89aa2b246d6193920-1024x702.jpg' alt='' width='348' height='226' cl
 ass='aligncenter' /><br />\n「冨嶽三十六景　相州七里浜」葛飾北斎</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>
 \n<th>日時</th>\n<td>2024年8月3日（土）  午後1時30分～4時</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>対象</th>
 \n<td>高校生</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n<td>桑山　童奈（当館企画普及課長、学芸員）</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<th>会場</th>\n<td>当館講堂</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>8名（申込
 多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>受講料</th>\n<td>無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要です。）</td
 >\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><a href='https://dshinsei.e-kanagawa.lg.j
 p/140007-u/offer/offerList_detail?tempSeq=75885'><del>「申し込みフォーム」</del></a>
 <del>でのお申し込みとなります。</del><br />\n<del>申込時の諸注意は<a href='https://ch.kanagawa-
 museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。</del></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</t
 h>\n<td><span>2026年3月6日（金）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了し
 ました</span></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='
 https://ch.kanagawa-museum.jp/news/9805'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等によ
 り、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table
 >\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-10079@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
DTSTAMP:20260306T213348Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:12月22日に「クラシック・ヨコハマ2024 ミュージアムコンサート」を開催しました。「クラシック・ヨコハマ」は、全日本学生音
 楽コンクール全国大会の出場者をはじめとする若手演奏家が、様々なコンサートを通じて音楽をお届けするクラシック音楽のイベントです。横浜市内の博物館や美術
 館、大学などで開催されており、当館でもこの機会にぜひ博物館を身近に感じていただきたく、毎年開催しています。\n今年度の演奏者は横浜市民広間演奏会の皆
 さんです。フルート四重奏のコンサートは、当館では初めてとなります。\n演奏は〈主よ、人の望みの喜びよ〉から始まり、〈ホワイトクリスマス〉や〈そりすべ
 り〉などのクリスマスにちなんだ曲も披露されました。演奏者の近くで演奏を聴けたこともあり、参加者の方々は、「近くで聴けて嬉しかった」、「コンサートが身
 近に感じられた」などの感想をいただき、4人の息の合った演奏に大きな拍手がおくられました。\n \n　　\n \n\n「クラシック・ヨコハマ2024」
 のプログラムとして行われるアットホーム・コレクションの一つとして「クラシック・ヨコハマ2024　ミュージアムコンサート　in　神奈川県立歴史博物館」
 を開催します。華やかに奏でるフルート四重奏でクリスマスにぴったりの楽曲を楽しみませんか？\n\n\n\n日時\n2024年12月22日（日）　午後2
 時～2時45分頃\n\n\n演奏曲目\n\n- 主よ、人の望みの喜びよ　J.S. バッハ作曲\n- 天使のパン　C.フランク作曲\n- バレエ組曲「
 くるみ割り人形」より　P.I.チャイコフスキー作曲/高下二郎編曲\n1.小序曲　2.行進曲　3.金平糖の精の踊り　4.葦笛の踊り　5.花のワルツ\n
 - ノエルメドレー「ひいらぎ飾ろう～荒野のはてに～はじめてのノエル」比護いづみ編曲\n- ホワイトクリスマス　A.バーリン作曲\n- そりすべり　 
 L.アンダーソン 作曲\n\n\n\n演奏者\n\n横浜市民広間演奏会\n＜フルート四重奏＞\n佐々木ふみ／松田梨沙／篠塚紗織／礒部友美\n\n\n
 \n会場\n当館講堂\n\n\n参加料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要）\n\n\n定員\n60名（申込多数の場合は抽選）\n\n\n申込
 \n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。\n\n\n申込締切\n
 2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ
 中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n備考\nクラシック・ヨコハマ2024についてはこちらまたはパ
 ンフレット（PDF)をご覧ください。
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SUMMARY:クラシック・ヨコハマ2024ミュージアムコンサート in 神奈川県立歴史博物館　
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10079
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 852-1024x768.jpg\;337\;253\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P
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 s/P1018852-1024x768.jpg\;337\;253
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><span>12</spa
 n>月<span>22</span>日に「クラシック・ヨコハマ<span>2024 </span>ミュージアムコンサート」を開催しました。「クラシッ
 ク・ヨコハマ」は、全日本学生音楽コンクール全国大会の出場者をはじめとする若手演奏家が、様々なコンサートを通じて音楽をお届けするクラシック音楽のイベン
 トです。横浜市内の博物館や美術館、大学などで開催されており、当館でもこの機会にぜひ博物館を身近に感じていただきたく、毎年開催しています。<br />
 \n今年度の演奏者は横浜市民広間演奏会の皆さんです。フルート四重奏のコンサートは、当館では初めてとなります。<br />\n演奏は〈主よ、人の望みの
 喜びよ〉から始まり、〈ホワイトクリスマス〉や〈そりすべり〉などのクリスマスにちなんだ曲も披露されました。演奏者の近くで演奏を聴けたこともあり、参加者
 の方々は、「近くで聴けて嬉しかった」、「コンサートが身近に感じられた」などの感想をいただき、<span>4</span>人の息の合った演奏に大きな拍
 手がおくられました。</p>\n<p> </p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-
 museum.jp/uploads/P1018852-1024x768.jpg' alt='' width='337' height='253' c
 lass='' />　　<img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads
 /P1018872-1024x768.jpg' alt='' width='344' height='251' class='' /></p>\n<
 p> </p>\n<hr />\n<p>「クラシック・ヨコハマ<span>2024</span>」のプログラムとして行われるアットホーム・コレクショ
 ンの一つとして「クラシック・ヨコハマ<span>2024</span>　ミュージアムコンサート　<span>in</span>　神奈川県立歴史博物館
 」を開催します。華やかに奏でるフルート四重奏でクリスマスにぴったりの楽曲を楽しみませんか？</p>\n<table style='width: 10
 0%\; height: 481px\;'>\n<tbody>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<th style='h
 eight: 24px\; width: 8.3028%\;'>日時</th>\n<td style='height: 24px\; width: 
 90.7204%\;'>2024年12月22日（日）　午後2時～2時45分頃</td>\n</tr>\n<tr style='height: 96p
 x\;'>\n<th style='height: 96px\; width: 8.3028%\;'>演奏曲目</th>\n<td style='h
 eight: 96px\; width: 90.7204%\;'>\n<p>- 主よ、人の望みの喜びよ　J.S. バッハ作曲</p>\n<p>- 天
 使のパン　C.フランク作曲</p>\n<p>- バレエ組曲「くるみ割り人形」より　P.I.チャイコフスキー作曲<span>/</span>高下二郎編
 曲</p>\n<p>1.小序曲　2.行進曲　3.金平糖の精の踊り　4.葦笛の踊り　5.花のワルツ</p>\n<p>- ノエルメドレー「ひいらぎ飾ろう
 ～荒野のはてに～はじめてのノエル」比護いづみ編曲</p>\n<p>- ホワイトクリスマス　A.バーリン作曲</p>\n<p>- そりすべり　 L.ア
 ンダーソン 作曲</p>\n</td>\n</tr>\n<tr style='height: 96px\;'>\n<th style='height
 : 87px\; width: 8.3028%\;'><span style='font-size: 10pt\;'>演奏者</span></th>
 \n<td style='height: 87px\; width: 90.7204%\;'>\n<p>横浜市民広間演奏会<br />\n＜フルート
 四重奏＞<br />\n佐々木ふみ／松田梨沙／篠塚紗織／礒部友美</p>\n</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24p
 x\;'>\n<th style='height: 24px\; width: 8.3028%\;'>会場</th>\n<td style='hei
 ght: 24px\; width: 90.7204%\;'>当館講堂</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;
 '>\n<th style='height: 24px\; width: 8.3028%\;'>参加料</th>\n<td style='heigh
 t: 24px\; width: 90.7204%\;'>無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要）</td>\n</tr>\n<tr style='
 height: 24px\;'>\n<th style='height: 24px\; width: 8.3028%\;'>定員</th>\n<td
  style='height: 24px\; width: 90.7204%\;'>60名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr
  style='height: 144px\;'>\n<th style='height: 82px\; width: 8.3028%\;'>申込<
 /th>\n<td style='height: 82px\; width: 90.7204%\;'><del><span>「往復はがき」または「<
 a href='https://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?
 tempSeq=85629'>申し込みフォーム</a>」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https:/
 /ch.kanagawa-museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。</span></del></td>\n</tr
 >\n<tr style='height: 24px\;'>\n<th style='width: 8.3028%\; height: 24px\;
 '>申込締切</th>\n<td style='width: 90.7204%\; height: 24px\;'>2026年3月6日（金）必着<b
 r><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr st
 yle='height: 72px\;'>\n<th style='width: 8.3028%\; height: 72px\;'>注意事項</t
 h>\n<td style='width: 90.7204%\; height: 72px\;'>・ご来館される前に<a href='https:/
 /ch.kanagawa-museum.jp/news/9805'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止
 ・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\
 ;'>\n<th style='height: 24px\; width: 8.3028%\;'>備考</th>\n<td style='heigh
 t: 24px\; width: 90.7204%\;'>クラシック・ヨコハマ2024については<a href='https://www.city.
 yokohama.lg.jp/kanko-bunka/bunka/bunkashinko/classic/clayoko.html'>こちら</a>
 または<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/clayoko2024pamphlet.pdf'
 >パンフレット</a>（PDF)をご覧ください。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:休館日
CONTACT:
DESCRIPTION:2025年1月から2026年9月（予定）まで工事のため休館します。
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SUMMARY:工事休館
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9479
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2025年1月から2026
 年9月（予定）まで工事のため休館します。</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-10568@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:中・高・大・他学生向け
CONTACT:
DESCRIPTION:7月29日に、鎌倉学園中学校・高等学校を会場として、中学生・高校生向けの古文書の講座を開催しました。今回の講座には、様々な高等
 学校・中学校から多数の参加がありました。\n講座では、北条家朱印状を題材に書かれた内容とその時代背景を解明するための方法について学ぶことを目標とし、
 中高生に戦国時代の古文書の読み解きに挑戦してもらいました。\n参加者からは、古文書解読の手順を知ることができて面白かった、授業でもやりたい、歴史は得
 意でなかったが今回で少しでも得意になった、北条氏についてもっと知りたい、など様々な声が寄せられました。\n\n\n戦国時代の古文書の読み解きにチャレ
 ンジしてみませんか。北条家朱印状を題材に書いてある内容やその時代背景を解明するための方法をお伝えします。高校の「日本史探究」の学習に役立つこと間違い
 なし！\n\n\n\n日時\n2025年7月29日（火）午後1時30分～3時\n\n\n講師\n梯　弘人（当館学芸員）\n\n\n会場\n鎌倉学園中
 学校・高等学校　校内（鎌倉市山ノ内）\n\n\n対象\n中学生・高校生\n\n\n定員\n20名（申込多数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料
 \n\n\n申込\n「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。\n※「申込みフォーム」内選択
 欄で、中学・高校の学年を選択下さい。 \n※教員の方の付き添いがある場合は、備考欄にその旨をご記入ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月6
 日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・キャンセル待ちはありません。\n・会場への直接の問合わせはご遠慮ください。\n・体調がす
 ぐれない際には来場をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知
 らせします
DTSTART;VALUE=DATE:20250729
DTEND;VALUE=DATE:20250730
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SUMMARY:中高生対象　古文書講座「古文書を『読み解いて』みよう～北条家朱印状を題材として～」【会場：鎌倉学園中学校・高等学校】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10568
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>7月29日に、鎌倉学園中学
 校・高等学校を会場として、中学生・高校生向けの古文書の講座を開催しました。今回の講座には、様々な高等学校・中学校から多数の参加がありました。<br 
 />\n講座では、北条家朱印状を題材に書かれた内容とその時代背景を解明するための方法について学ぶことを目標とし、中高生に戦国時代の古文書の読み解きに
 挑戦してもらいました。<br />\n参加者からは、古文書解読の手順を知ることができて面白かった、授業でもやりたい、歴史は得意でなかったが今回で少し
 でも得意になった、北条氏についてもっと知りたい、など様々な声が寄せられました。<br />\n<img src='https://ch.kanaga
 wa-museum.jp/uploads/cf835b90f48e53b9655065e5ab5dde95-300x243.jpg' alt='' 
 /></p>\n<hr />\n<p>戦国時代の古文書の読み解きにチャレンジしてみませんか。北条家朱印状を題材に書いてある内容やその時代背景を解明す
 るための方法をお伝えします。高校の「日本史探究」の学習に役立つこと間違いなし！</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td s
 tyle='text-align: center\;'>日時</td>\n<td>2025年7月29日（火）午後1時30分～3時</td>\n</t
 r>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n<td>梯　弘人（当館学芸員）</td>\n
 </tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>会場</td>\n<td>鎌倉学園中学校・高等学校　校内
 （鎌倉市山ノ内）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>対象</td>\n<td>
 中学生・高校生</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>定員</td>\n<td>2
 0名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>受講料</td
 >\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込</td>\n<td
 ><del>「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https://ch.kanagawa-
 museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。<br />\n※「申込みフォーム」内選択欄で、中学・高校の学年を選択下さ
 い。 <br />\n※教員の方の付き添いがある場合は、備考欄にその旨をご記入ください。</del></td>\n</tr>\n<tr>\n<td 
 style='text-align: center\;'>申込締切</td>\n<td><span>2026年3月6日（金）必着<br><span 
 class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<
 td style='text-align: center\;'>注意事項</td>\n<td>・キャンセル待ちはありません。<br />\n・会場へ
 の直接の問合わせはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良や天候の急変等により
 、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>
 \n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-10586@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
DTSTAMP:20260306T213348Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:中・高・大・他学生向け
CONTACT:
DESCRIPTION:恒例の夏休み高校生浮世絵講座を、今年は藤沢市藤澤浮世絵館との共催で開催しました。\nまず、当館学芸員の桑山童奈企画普及課長が、
 浮世絵の歴史および江戸時代の人々の旅に対する憧れについて講義を行いました。\nその後、展示室に移動し、展示「浮世絵で訪ねる藤沢宿と江の島道　参詣と観
 光の歴史」を見学しました。\n最後に、藤澤浮世絵館の益田亮助学芸員の指導の下、２色木版画の摺（す）り体験に挑戦しました。\n「２色目を摺ったら色がず
 れていた！」「“ばれん”で力いっぱいこすったら、地の白い部分にも色がついてしまった！」など、皆さん悪戦苦闘している様子でしたが、とても楽しそうでした
 。\n当日の様子は当館ホームページの「館長の馬車道日記」でも紹介していますので、併せてご覧ください。\n \n  \n\n藤沢市藤澤浮世絵館で開催中
 の「浮世絵で訪ねる藤沢宿と江の島道　参詣と観光の歴史」展の見学と浮世絵を摺る体験を行い、江戸時代の観光と浮世絵の役割について学ぶ、高校生向けの浮世絵
 講座です。\n\n\n\n日時\n2025年8月5日（火）　午後１時30分～３時30分\n\n\n講師\n益田 亮助 氏（藤沢市藤澤浮世絵館 学芸員
 ）\n桑山 童奈（当館企画普及課長・学芸員）\n\n\n会場\n藤沢市藤澤浮世絵館\n\n\n対象\n高校生\n\n\n受講料\n無料\n\n\n定
 員\n 10名（申込み多数の場合は抽選）\n\n\n申込\n「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認
 ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・キャンセル待ちはありません。\n・会場
 への直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる
 場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話 045-201-0926
 （代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。
DTSTART;VALUE=DATE:20250805
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SUMMARY:高校生浮世絵講座「浮世絵で江戸時代の観光を知る」【会場：藤沢市藤澤浮世絵館】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10586
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 00x265.jpeg\;245\;215\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/ukiyo
 e_1-300x265.jpeg\;245\;215\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/u
 kiyoe_1-300x265.jpeg\;245\;215\,full\;https://ch.kanagawa-museum.jp/upload
 s/ukiyoe_1-300x265.jpeg\;245\;215
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>恒例の夏休み高校生浮世絵講
 座を、今年は藤沢市藤澤浮世絵館との共催で開催しました。</p>\n<p>まず、当館学芸員の桑山童奈企画普及課長が、浮世絵の歴史および江戸時代の人々の
 旅に対する憧れについて講義を行いました。<br />\nその後、展示室に移動し、展示「浮世絵で訪ねる藤沢宿と江の島道　参詣と観光の歴史」を見学しまし
 た。</p>\n<p>最後に、藤澤浮世絵館の益田亮助学芸員の指導の下、２色木版画の摺（す）り体験に挑戦しました。<br />\n「２色目を摺ったら色
 がずれていた！」「“ばれん”で力いっぱいこすったら、地の白い部分にも色がついてしまった！」など、皆さん悪戦苦闘している様子でしたが、とても楽しそうで
 した。</p>\n<p>当日の様子は当館ホームページの「<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/tenji/k
 ancho-diary/20250805.html'>館長の馬車道日記</a>」でも紹介していますので、併せてご覧ください。</p>\n<p> </
 p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/ukiy
 oe_1-300x265.jpeg' alt='' width='245' height='215' class='' /> <img loadin
 g='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/ukiyoe_2-300x225.jpeg'
  alt='' width='289' height='215' class='' /> <img loading='lazy' src='http
 s://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/ukiyoe_3-300x225.jpeg' alt='' width='283
 ' height='215' class='' /></p>\n<hr />\n<p>藤沢市藤澤浮世絵館で開催中の「浮世絵で訪ねる藤沢宿と江の島道　
 参詣と観光の歴史」展の見学と浮世絵を摺る体験を行い、江戸時代の観光と浮世絵の役割について学ぶ、高校生向けの浮世絵講座です。</p>\n<table 
 style='width: 100%\; height: 370px\;'>\n<tbody>\n<tr style='height: 24px\;
 '>\n<td style='text-align: center\; width: 15.0685%\; height: 24px\;'>日時</
 td>\n<td style='width: 83.5616%\; height: 24px\;'>2025年8月5日（火）　午後１時30分～３時3
 0分</td>\n</tr>\n<tr style='height: 48px\;'>\n<td style='text-align: center
 \; width: 15.0685%\; height: 48px\;'>講師</td>\n<td style='width: 83.5616%\;
  height: 48px\;'>益田 亮助 氏（藤沢市藤澤浮世絵館 学芸員）<br />\n桑山 童奈（当館企画普及課長・学芸員）</td>\n<
 /tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td style='text-align: center\; width: 
 15.0685%\; height: 24px\;'>会場</td>\n<td style='width: 83.5616%\; height: 2
 4px\;'>藤沢市藤澤浮世絵館</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td style='text
 -align: center\; width: 15.0685%\; height: 24px\;'>対象</td>\n<td style='wid
 th: 83.5616%\; height: 24px\;'>高校生</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'
 >\n<td style='text-align: center\; width: 15.0685%\; height: 24px\;'>受講料</
 td>\n<td style='width: 83.5616%\; height: 24px\;'>無料</td>\n</tr>\n<tr styl
 e='height: 24px\;'>\n<td style='text-align: center\; width: 15.0685%\; hei
 ght: 24px\;'>定員</td>\n<td style='width: 83.5616%\; height: 24px\;'> 10名（申込
 み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td style='text-align
 : center\; width: 15.0685%\; height: 10px\;'>申込</td>\n<td style='width: 83
 .5616%\; height: 10px\;'><del>「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。</del><br />\n<del>※申込
 時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。</del></td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td
  style='text-align: center\; width: 15.0685%\; height: 24px\;'>申込締切</td>\n
 <td style='width: 83.5616%\; height: 24px\;'>2026年3月6日（金）必着<br><span class
 ='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr style='height: 
 96px\;'>\n<td style='text-align: center\; width: 15.0685%\; height: 96px\;
 '>注意事項</td>\n<td style='width: 83.5616%\; height: 96px\;'>・キャンセル待ちはありません。<
 br />\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良
 や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr styl
 e='height: 72px\;'>\n<td style='text-align: center\; width: 15.0685%\; hei
 ght: 72px\;'>連絡先</td>\n<td style='width: 83.5616%\; height: 72px\;'>神奈川県立歴
 史博物館　企画普及課<br />\n電話 045-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>\n</t
 r>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-10624@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:中・高・大・他学生向け
CONTACT:
DESCRIPTION:8月22日に、かながわ県民センターにて、大学生向け「刀剣入門講座」を行いました。講座では、最初に当館の渡邊学芸員より刀剣の基本
 的な知識を解説しました。次に、刀剣研師小野敬博氏が取扱いを実演、修復の現場についてもレクチャーして頂きました。\n参加者からは、赤羽刀の存在を初めて
 知った、実際に目の前で手入れを見ることができる機会はなかなか無いので、珍しい体験ができて嬉しかった、学芸員の仕事で実践する機会があれば、今回学んだこ
 とを活かしたい、などの声が寄せられました。\n\n\n文化財としての刀剣を未来に伝えていくために、学芸員が行う刀剣の手入れについて学びます。基本的な
 知識を解説後、講師が取り扱いを実演。また、刀剣研師小野敬博氏より、修復の現場についてレクチャーして頂きます。※参加者が実際に刀剣を扱うことはいたしま
 せん。\n\n\n\n日時\n2025年8月22日（金）午後1時～3時（途中休憩あり）\n\n\n講師\n小野　敬博　氏（刀剣研師）\n渡邊　浩貴　
 　（当館学芸員）\n\n\n会場\nかながわ県民センター会議室\n\n\n対象\n10～20代の大学生\n\n\n定員\n20名（申込み多数の場合、
 学芸員課程履修者を優先）\n\n\n受講料\n無料\n\n\n申込\n「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリン
 クをご確認ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月6日（金）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・備考欄に大学名を記入してくだ
 さい。学芸員課程を履修中の方はその旨もご記入ください。\n・キャンセル待ちはありません。\n・会場への直接の問合わせはご遠慮ください。\n・体調がす
 ぐれない際には来場をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知
 らせします。
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SUMMARY:大学生向け「刀剣入門講座」【会場：かながわ県民センター会議室】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10624
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><span>8</span
 >月<span>22</span>日に、かながわ県民センターにて、大学生向け「刀剣入門講座」を行いました。講座では、最初に当館の渡邊学芸員より刀剣の
 基本的な知識を解説しました。次に、刀剣研師小野敬博氏が取扱いを実演、修復の現場についてもレクチャーして頂きました。<br />\n参加者からは、赤羽
 刀の存在を初めて知った、実際に目の前で手入れを見ることができる機会はなかなか無いので、珍しい体験ができて嬉しかった、学芸員の仕事で実践する機会があれ
 ば、今回学んだことを活かしたい、などの声が寄せられました。<br />\n<img src='https://ch.kanagawa-museum.
 jp/uploads/1c35b4b98ffaf60f024ca59efc99c2c5-300x225.jpg' alt='' /></p>\n<h
 r />\n<p>文化財としての刀剣を未来に伝えていくために、学芸員が行う刀剣の手入れについて学びます。基本的な知識を解説後、講師が取り扱いを実演。
 また、刀剣研師小野敬博氏より、修復の現場についてレクチャーして頂きます。※参加者が実際に刀剣を扱うことはいたしません。</p>\n<table>\n
 <tbody>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>日時</td>\n<td>2025年8月22日（金）
 午後1時～3時（途中休憩あり）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td
 >\n<td>小野　敬博　氏（刀剣研師）<br />\n渡邊　浩貴　　（当館学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='t
 ext-align: center\;'>会場</td>\n<td>かながわ県民センター会議室</td>\n</tr>\n<tr>\n<td sty
 le='text-align: center\;'>対象</td>\n<td>10～<span>20</span>代の大学生</td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>定員</td>\n<td>20名（申込み多数の場合、学芸員課程履修
 者を優先）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>受講料</td>\n<td>無料
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込</td>\n<td><del>「申込
 みフォーム」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp
 /entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。</del></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-alig
 n: center\;'>申込締切</td>\n<td><span>2026年3月6日（金）必着<br><span class='event_ent
 ry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-a
 lign: center\;'>注意事項</td>\n<td><span style='color: #ff0000\;'><strong>・備考欄
 に大学名を記入してください。学芸員課程を履修中の方はその旨もご記入ください。</strong></span><br />\n・キャンセル待ちはありま
 せん。<br />\n・会場への直接の問合わせはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師
 の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</t
 body>\n</table>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-11126@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
DTSTAMP:20260306T213348Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:当館のボランティア活動やその魅力について、現役ボランティアと当館職員が説明します。当館のボランティアに参加したいと考えている方
 、興味はあるけれど参加するか迷っているという方におすすめです。\n\n\n\n日時\n2026年4月11日（土）　午後1時30分～2時30分\n\n
 \n内容\n①「神奈川県立歴史博物館のボランティア制度」\n　当館職員がボランティア制度や待遇について説明します。\n②現役ボランティアが伝える「活
 動の魅力」\n　現役で活動するボランティアスタッフが実際の活動の様子やその魅力を説明します。\n\n\n講師\n①桑山 童奈（当館企画普及課長・学芸
 員）\n②2025年度ボランティア会 会長\n\n\n会場\n横浜市青少年育成センター\n\n\n定員\n50名（申込み多数の場合は抽選）\n\n
 \n受講料\n無料\n\n\n申込\n「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。\n\n\n
 申込締切\n2026年3月25日（水）\n\n\n注意事項\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場をお控えくださ
 い。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n連絡先
 \n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話 045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。
DTSTART;VALUE=DATE:20260411
DTEND;VALUE=DATE:20260412
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SUMMARY:ボランティア制度説明会【会場：横浜市青少年育成センター】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/11126
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>当館のボランティア活動やそ
 の魅力について、現役ボランティアと当館職員が説明します。当館のボランティアに参加したいと考えている方、興味はあるけれど参加するか迷っているという方に
 おすすめです。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>日時</
 td>\n<td>2026年4月11日（土）　午後1時30分～2時30分</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-al
 ign: center\;'>内容</td>\n<td>①「神奈川県立歴史博物館のボランティア制度」<br />\n　当館職員がボランティア制度や待
 遇について説明します。<br />\n②現役ボランティアが伝える「活動の魅力」<br />\n　現役で活動するボランティアスタッフが実際の活動の様子
 やその魅力を説明します。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n
 <td>①桑山 童奈（当館企画普及課長・学芸員）<br />\n②2025年度ボランティア会 会長</td>\n</tr>\n<tr>\n<td s
 tyle='text-align: center\;'>会場</td>\n<td>横浜市青少年育成センター</td>\n</tr>\n<tr>\n<
 td style='text-align: center\;'>定員</td>\n<td>50名（申込み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>受講料</td>\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr
 >\n<td style='text-align: center\;'>申込</td>\n<td>「<a href='https://dshinse
 i.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?tempSeq=119783'>申込みフォーム
 </a>」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/
 entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: cent
 er\;'>申込締切</td>\n<td><span>2026年3月25日（水）</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td sty
 le='text-align: center\;'>注意事項</td>\n<td>・会場への直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がす
 ぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このペ
 ージにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>連絡先</td>
 \n<td>神奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 045-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となりま
 す。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
END:VCALENDAR
