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CONTACT:
DESCRIPTION:今年度最後の「建物見学会」が開催されました。国の重要文化財にも指定されている当館旧館部分の建物を、学芸員の解説とともにじっくり
 と見て知ることのできるイベントです。\n普段は、非公開であるドームの見学に加え、正金銀行時代の営業室など歴史的な内装が残る各所をめぐることで、建物竣
 工時の様子や関東大震災の被害状況をより詳しく知ることができました。\n今回は、初めて参加された方が多く、建物の魅力だけでなく当館の歴史を知っていただ
 く機会となりました。博物館に訪れた際は、展示室だけでなく建物にも注目してみてください。来年度の「建物見学会」も年4回程度実施する予定です。当館の年間
 スケジュールが公開されたので、興味がある方はチェックしてみてください。\n         \n\n国の重要文化財である旧横浜正金銀行本店本館(当館
 旧館部分)について、学芸員が案内・解説します。\n普段は非公開の場所（建物のシンボルである屋上ドームや地下の金庫扉など）もご覧いただけます。\n\n
 \n\n日時\n2023年3月10日（金）\n[1]午前10時30分～12時　[2]午後2時～3時30分\n[1]、[2]は同じ内容です。\n\n
 \n講師\n丹治 雄一（当館学芸部長）\n\n\n集合\n当館会議室\n\n\n定員\n各回15名（申込多数の場合は抽選）\n\n\n参加料\n無料
 （ただし、当日の常設展観覧券が必要です）\n\n\n申込\n\n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。 \n※抽選の有無
 に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定
 （受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshins
 ei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。\n[1]午
 前10時30分～12時へお申し込みの方：申込フォームへ\n[2]午後2時～3時30分へお申し込みの方：申込フォームへ\n\n\n\n申込締切\n20
 26年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこちらをご確認ください。\n・館内及び受講中の常時マスク着用
 をお願いします。\n・感染防止策チェックリストはこちらをご確認ください。\n・新型コロナウイルス感染防止のため、急きょ中止・変更になる場合がございま
 す。その場合は、このページにてお知らせします。
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SUMMARY:旧横浜正金銀行本店本館　建物見学会
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/8195
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今年度最後の「建物見学会」
 が開催されました。国の重要文化財にも指定されている当館旧館部分の建物を、学芸員の解説とともにじっくりと見て知ることのできるイベントです。</p>\n
 <p>普段は、非公開であるドームの見学に加え、正金銀行時代の営業室など歴史的な内装が残る各所をめぐることで、建物竣工時の様子や関東大震災の被害状況を
 より詳しく知ることができました。</p>\n<p>今回は、初めて参加された方が多く、建物の魅力だけでなく当館の歴史を知っていただく機会となりました。
 博物館に訪れた際は、展示室だけでなく建物にも注目してみてください。来年度の「建物見学会」も年<span>4</span>回程度実施する予定です。当館
 の年間スケジュールが公開されたので、興味がある方はチェックしてみてください。</p>\n<p><img loading='lazy' src='ht
 tps://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1002578-scaled.jpg' alt='' width='284
 ' height='205' class='' />         <img loading='lazy' src='https://ch.kan
 agawa-museum.jp/uploads/P1002584-scaled.jpg' alt='' width='284' height='20
 5' class='' /></p>\n<hr />\n<p>国の重要文化財である旧横浜正金銀行本店本館(当館旧館部分)について、学芸員が案内・解説
 します。<br />\n普段は非公開の場所（建物のシンボルである屋上ドームや地下の金庫扉など）もご覧いただけます。</p>\n<table>\n<t
 body>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<td>2023年3月10日（金）<br />\n[1]午前10時30分～12時　[2]午後2時
 ～3時30分<br />\n[1]、[2]は同じ内容です。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n<td>丹治 雄一（当館
 学芸部長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>集合</th>\n<td>当館会議室</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員<
 /th>\n<td>各回15名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>参加料</th>\n<td>無料（ただし、当日
 の常設展観覧券が必要です）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td>\n<p><span>「往復はがき」または「申し
 込みフォーム」でのお申し込みとなります。</span> <br />\n<span>※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡し
 ます。「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメ
 ールを受信することができない場合がございます。<span style='color: #ff0000\;'><strong>ドメイン設定を解除してい
 ただくか、</strong><strong>『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を
 受信リストに加えていただきますようお願いします。</strong></span></span><br />\n[1]午前10時30分～12時へお申し
 込みの方：<span style='color: #000000\;'><a href='https://dshinsei.e-kanagawa.l
 g.jp/140007-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=45835'>申込フォーム</a>へ</sp
 an><br />\n[2]午後2時～3時30分へお申し込みの方：<a href='https://dshinsei.e-kanagawa.lg.j
 p/140007-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=45836'>申込フォーム</a>へ</p>\n<
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td><span>2026年3月8日（日）必着<br><span class=
 'event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事
 項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/news/6461'>こちら
 </a>をご確認ください。<br />\n・館内及び受講中の常時マスク着用をお願いします。<br />\n・感染防止策チェックリストは<a href
 ='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/20230310_tatemno_checklist_4.pdf'>
 こちら</a>をご確認ください。<br />\n・新型コロナウイルス感染防止のため、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページに
 てお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:　特別展「関東大震災-原点は100年前-」に関連して、高校生・大学生を対象とした現地見学会「測量船で知る海の防災」を実施しまし
 た。\nこの講座は、第三管区海上保安本部の協力を得て開催され、東日本大震災後の海の測量で活躍した測量船「天洋」の内部や海洋情報資料館を見学しました。
 \n　まずは、「天洋」の船内を見学しました。操縦室で、波のメカニズムについて学び、地震発生時の海洋調査の重要性について職員の方にお話いただきました。
 \n次に、航海をするうえで欠かせない海図を作成するための調査・測量をする部屋を見学しました。天洋は水深100mより浅い調査が得意な船で、マルチビーム
 音響測深機を使用することなど、調査の方法を詳しく知ることができました。\n \n　測量船「天洋」の見学後は、海洋情報資料館へ移動し、第三管区海上保安
 本部海洋情報部長の木下氏によるミニ講義と、当館で特別展を担当した武田学芸員の挨拶、資料館の見学を行いました。\n　大地震が発生した際は、緊急の海洋調
 査を行い、安全に航海できるよう海図を改訂することや、地震予測やメカニズムの解明などに役立てるため、海洋調査を継続的に行い防災に活用することが重要であ
 るとお話いただきました。\n館内の展示室には、日本で初めて作製された海図や、デジタル機器がなかった頃、海の深さや流れ、満ち潮、引き潮を計算していた当
 時の海洋調査や海の測量に関わる機器などが展示され、参加者の学生さんたちはじっくりと観察していました。\n \n　測量船の見学に加えて、海上保安庁の職
 員や特別展を担当した武田学芸員の話を聞くことで、震災に関する理解を深めることができた講座となりました。\n\n\n　第三管区海上保安本部の協力を得て
 開催する見学会です。東日本大震災後の海の測量で活躍した測量船の内部や海洋情報資料館を見学し、海上保安庁職員及び当館学芸員から話を聞くことで、震災に関
 する理解を深めます。\n\n\n\n日時\n2023年8月24日（木） 午前10時～午後12時30分\n\n\n行程\n①停泊している海上保安庁測量
 船（お台場海浜公園駅から徒歩15分程度）→海上保安庁海洋情報資料館（東京都江東区青海2-5-18・テレコムセンター駅から徒歩10分程度） \n②海上
 保安庁海洋情報資料館（東京都江東区青海2-5-18・テレコムセンター駅から徒歩10分程度）→停泊している海上保安庁測量船（お台場海浜公園駅から徒歩1
 5分程度）\n※15人程度の２つのグループに分かれて見学します。①②どちらのグループになるかは当選時にご連絡します。\n\n\n定員\n高校生・大学
 生30名（申込多数の場合は抽選。）\n※当日は15名程度のグループに分かれて見学を行います\n\n\n受講料\n無料（ただし、「お台場海浜公園駅」－
 「テレコムセンター駅」間の交通費は参加者負担）\n\n\n申込\n「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。 \n※抽選の有無に拘わらず、結果は
 締切日から 10 日以内にご連絡します。携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受
 信することができない場合がございます。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanaga
 wa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しまし
 た\n\n\n注意事項\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n協力
 \n\n\n\n\n【現地見学会チラシ(1.2MB)】
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SUMMARY:高校生・大学生向け現地見学会「海上保安庁の測量船で知る海の防災」
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/8796
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 uryousen01.jpg\;273\;199\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/20
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 jp/uploads/202309_sokuryousen01.jpg\;273\;199
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>　特別展「関東大震災-原点
 は100年前-」に関連して、高校生・大学生を対象とした現地見学会「測量船で知る海の防災」を実施しました。<br />\nこの講座は、第三管区海上保安
 本部の協力を得て開催され、東日本大震災後の海の測量で活躍した測量船「天洋」の内部や海洋情報資料館を見学しました。<br />\n　まずは、「天洋」の
 船内を見学しました。操縦室で、波のメカニズムについて学び、地震発生時の海洋調査の重要性について職員の方にお話いただきました。<br />\n次に、航
 海をするうえで欠かせない海図を作成するための調査・測量をする部屋を見学しました。天洋は水深100mより浅い調査が得意な船で、マルチビーム音響測深機を
 使用することなど、調査の方法を詳しく知ることができました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.
 kanagawa-museum.jp/uploads/202309_sokuryousen01.jpg' alt='' width='273' he
 ight='199' class='' /> <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum
 .jp/uploads/202309_sokuryousen02.jpg' alt='' width='273' height='199' clas
 s='' /></p>\n<p>　測量船「天洋」の見学後は、海洋情報資料館へ移動し、第三管区海上保安本部海洋情報部長の木下氏によるミニ講義と、当館で
 特別展を担当した武田学芸員の挨拶、資料館の見学を行いました。<br />\n　大地震が発生した際は、緊急の海洋調査を行い、安全に航海できるよう海図を
 改訂することや、地震予測やメカニズムの解明などに役立てるため、海洋調査を継続的に行い防災に活用することが重要であるとお話いただきました。<br />
 \n館内の展示室には、日本で初めて作製された海図や、デジタル機器がなかった頃、海の深さや流れ、満ち潮、引き潮を計算していた当時の海洋調査や海の測量に
 関わる機器などが展示され、参加者の学生さんたちはじっくりと観察していました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='ht
 tps://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/202309_sokuryousen03.jpg' alt='' width
 ='273' height='199' class='' /> <img loading='lazy' src='https://ch.kanaga
 wa-museum.jp/uploads/202309_sokuryousen04.jpg' alt='' width='273' height='
 199' class='' /></p>\n<p>　測量船の見学に加えて、海上保安庁の職員や特別展を担当した武田学芸員の話を聞くことで、震災に関する
 理解を深めることができた講座となりました。</p>\n<hr />\n<p>\n　第三管区海上保安本部の協力を得て開催する見学会です。東日本大震災後
 の海の測量で活躍した測量船の内部や海洋情報資料館を見学し、海上保安庁職員及び当館学芸員から話を聞くことで、震災に関する理解を深めます。</p>\n<
 table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<td>2023年8月24日（木） 午前10時～午後12時30分</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<th>行程</th>\n<td>①停泊している海上保安庁測量船（お台場海浜公園駅から徒歩15分程度）→<a href
 ='https://www1.kaiho.mlit.go.jp/info/kokai/kokai.html'>海上保安庁海洋情報資料館</a>（東京
 都江東区青海2-5-18・テレコムセンター駅から徒歩10分程度） <br />\n②<a href='https://www1.kaiho.mlit
 .go.jp/info/kokai/kokai.html'>海上保安庁海洋情報資料館</a>（東京都江東区青海2-5-18・テレコムセンター駅から徒
 歩10分程度）→停泊している海上保安庁測量船（お台場海浜公園駅から徒歩15分程度）<br />\n※15人程度の２つのグループに分かれて見学します。
 ①②どちらのグループになるかは当選時にご連絡します。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>高校生・大学生30名（
 申込多数の場合は抽選。）<br />\n※当日は15名程度のグループに分かれて見学を行います</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>受講料<
 /th>\n<td>無料（ただし、「お台場海浜公園駅」－「テレコムセンター駅」間の交通費は参加者負担）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th
 >申込</th>\n<td><s><strong>「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。</strong> <br />\n<span>※抽
 選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結
 果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。<span style='color: #ff0000\;'><strong>ドメイ
 ン設定を解除していただくか、</strong><strong>『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-mu
 seum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。</strong></span></span></s></td>\n</tr>\n
 <tr>\n<th>申込締切</th>\n<td>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-cautio
 n'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・天候の急変等により、急きょ
 中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>協力</th>\n<td
 ><a href='https://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/'><img loading='lazy' src='
 https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/2023_kanto_kaijouhoan_logo-300x30.pn
 g' alt='第三管区海上保安本部' width='300' height='30' class='alignnone' /></a></td>
 \n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>【<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/up
 loads/20230629_kengakukai_flyer2.pdf' class='pdf'>現地見学会チラシ</a>(1.2MB)】</p>
 \n<figure style='display: inline-block\; margin: 0px 0px 20px 20px\;'><a h
 ref='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/20230629_kengakukai_flyer2.jpg'
  class='zoom'> <img style='display: block\; margin: 0px 0px 5px 0px\;' src
 ='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/20230629_kengakukai_flyer2.jpg' wi
 dth='800' class='' alt='' /></a></figure>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:特別展「足柄の仏像」の関連イベントとして現地見学会「元箱根磨崖仏をみる」を開催しました。\n元箱根磨崖仏は、神奈川県内では珍し
 い岩壁に彫られた石仏群で、国の重要文化財に指定されています。また、石仏群に関係する宝篋印塔や五輪塔といった石造物もあります。\nはじめに見学したのは
 、鎌倉時代に彫られた高さ約3.2mの巨大な磨崖仏の「地蔵菩薩坐像（六道地蔵）」です。関東で最大級の大きさと言われ、間近で見ると迫力がありました。\n
          \n次は、精進池沿いの歩道に戻りしばらく歩いて「宝篋印塔残欠（八百比丘尼の墓）」と「地蔵菩薩立像（応長地蔵）」、「宝篋印塔（多田満
 仲の墓）」を見学しました。宝篋印塔の意味や、なぜこの場所に作られたのかなど、神野学芸員が解説を行いました。台座にはたくさんの文字が彫られており、読み
 とれる箇所を探しながら見学しました。\n       \n次に見学したのは、「地蔵菩薩立像（二十五菩薩）」です。国道1号線を挟んで、西側に23体、東
 側に3体が岩に彫られた磨崖仏群です。じっくり観察すると、衣や顔の表情がそれぞれ違うことが分かります。参加者の方々からは磨崖仏を眺めながら、「どうやっ
 て作られたのだろう」、「大きさもそれぞれ違い、技術力に感動した」などの感想をいただきました。\n        \n最後に見学したのは、「五輪塔（曽
 我兄弟の墓・虎御前の墓）」です。五輪塔は古くから供養塔とされており、並んでいる2基が「曽我兄弟の墓」、一回り小さいものが「虎御前の墓」と呼ばれていま
 す。後ろ側には、銘文が彫られており、建立された年月を読み取ることができました。\n\nお天気にも恵まれて、今回の見学会では７つの石仏群と石造物を巡る
 ことができました。当館で特別展をご覧になった方も、現地でしか見ることができない貴重な石仏群を見に行ってみてください。\n \n\n元箱根磨崖仏は神奈
 川県内では珍しい岩壁に彫られた石仏群で、国の重要文化財に指定されています。一帯は元箱根石仏群として国の史跡にも指定されており、鎌倉から南北朝時代の石
 仏や石塔が点在しています。これらの貴重な文化財を学芸員の解説を聞きながら巡りませんか？\n\n\n\n日時\n2023年10月25日（水）  12時
 30分～14時\n\n\n講師\n神野 祐太（当館学芸員）\n\n\n見学先\n神奈川県足柄下郡箱根町元箱根周辺\n\n\n定員\n20名（申込多数
 の場合は抽選）\n\n\n参加料\n無料\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※抽選の有無に拘わ
 らず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。「申込フォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否
 設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合があります。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-k
 anagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。\n\n\n\n申込締切
 \n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合があります。その場合は
 、このページにてお知らせします。
DTSTART;VALUE=DATE:20231025
DTEND;VALUE=DATE:20231026
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SUMMARY:現地見学会「元箱根磨崖仏をみる」
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/8951
X-COST-TYPE:free
X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/20231025_1
 23947-scaled.jpg\;206\;282\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/
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 useum.jp/uploads/20231025_123947-scaled.jpg\;206\;282
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>特別展「足柄の仏像」の関連
 イベントとして現地見学会「元箱根磨崖仏をみる」を開催しました。<br />\n元箱根磨崖仏は、神奈川県内では珍しい岩壁に彫られた石仏群で、国の重要文
 化財に指定されています。また、石仏群に関係する宝篋印塔や五輪塔といった石造物もあります。</p>\n<p>はじめに見学したのは、鎌倉時代に彫られた高
 さ約<span>3.2m</span>の巨大な磨崖仏の「地蔵菩薩坐像（六道地蔵）」です。関東で最大級の大きさと言われ、間近で見ると迫力がありました。
 </p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/20
 231025_123947-scaled.jpg' alt='' width='206' height='282' class='' />     
     <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/CIMG332
 4-scaled.jpg' alt='' width='208' height='277' class='' /></p>\n<p>次は、精進池沿い
 の歩道に戻りしばらく歩いて「宝篋印塔残欠（八百比丘尼の墓）」と「地蔵菩薩立像（応長地蔵）」、「宝篋印塔（多田満仲の墓）」を見学しました。宝篋印塔の意
 味や、なぜこの場所に作られたのかなど、神野学芸員が解説を行いました。台座にはたくさんの文字が彫られており、読みとれる箇所を探しながら見学しました。<
 /p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/DSC
 _4582.jpg' alt='' width='251' height='167' class='' />       <img loading=
 'lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/DSC_4600.jpg' alt='' wid
 th='251' height='169' class='' /></p>\n<p>次に見学したのは、「地蔵菩薩立像（二十五菩薩）」です。国道<sp
 an>1</span>号線を挟んで、西側に<span>23</span>体、東側に<span>3</span>体が岩に彫られた磨崖仏群です。じっくり
 観察すると、衣や顔の表情がそれぞれ違うことが分かります。参加者の方々からは磨崖仏を眺めながら、「どうやって作られたのだろう」、「大きさもそれぞれ違い
 、技術力に感動した」などの感想をいただきました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanag
 awa-museum.jp/uploads/20231025_132420-scaled.jpg' alt='' width='250' heigh
 t='185' class='' />        <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-mu
 seum.jp/uploads/IMG_20230531_124059875_HDR-scaled.jpg' alt='' width='193' 
 height='257' class='' /></p>\n<p>最後に見学したのは、「五輪塔（曽我兄弟の墓・虎御前の墓）」です。五輪塔は古くから供
 養塔とされており、並んでいる<span>2</span>基が「曽我兄弟の墓」、一回り小さいものが「虎御前の墓」と呼ばれています。後ろ側には、銘文が彫
 られており、建立された年月を読み取ることができました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.ka
 nagawa-museum.jp/uploads/DSC_4630.jpg' alt='' width='256' height='172' cla
 ss='' /></p>\n<p>お天気にも恵まれて、今回の見学会では７つの石仏群と石造物を巡ることができました。当館で特別展をご覧になった方も、現
 地でしか見ることができない貴重な石仏群を見に行ってみてください。</p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>元箱根磨崖仏は神奈川県内では珍
 しい岩壁に彫られた石仏群で、国の重要文化財に指定されています。一帯は元箱根石仏群として国の史跡にも指定されており、鎌倉から南北朝時代の石仏や石塔が点
 在しています。これらの貴重な文化財を学芸員の解説を聞きながら巡りませんか？</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時<
 /th>\n<td>2023年10月25日（水）  12時30分～14時</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n<td>神
 野 祐太（当館学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>見学先</th>\n<td>神奈川県足柄下郡箱根町元箱根周辺</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>20名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>参加料</th
 >\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><s><span>「往復はがき」または「申し込みフォーム
 」でのお申し込みとなります。<br />\n※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。「申込フォーム」でのお申し込みの場
 合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合があります。
 <span style='color: #ff0000\;'><strong>ドメイン設定を解除していただくか、</strong><strong>『
 @dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします
 。</strong></span><br />\n</span></s></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td
 ><span>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</sp
 an></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合が
 あります。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:12月6日に今年度3回目の「旧横浜正金銀行本店本館　建物見学会」を行いました。建物の外観や普段は非公開の場所などを、丹治学芸部
 長が解説しました。\n当館の建物のうち、旧館部分は明治37年(1904）に横浜正金銀行本店として建設され、国の重要文化財に指定されています。\n南仲
 通りに面している正金銀行時代に使用されていた扉、常設展示室（2F）に展示されている正金銀行時代の資料、非公開の場所にある窓（シャッター）や、当館のシ
 ンボルである屋上ドームの外観・内部も見学しました。\n          \n \n           \n初めて参加された方が多かったのですが、
 博物館の展示だけでなく、建物にも注目してみることで、より当館の魅力を知って頂く機会となりました。\n今まで博物館の講座に参加されたことがない方も、リ
 ピーターの方も、お楽しみいただける見学会です。\n次回の「旧横浜正金銀行本店本館　建物見学会」は3月6日となります。今年度最後となりますので、たくさ
 んのご応募をお待ちしております。\n \n\n国の重要文化財である旧横浜正金銀行本店本館(当館旧館部分)について、学芸員が案内・解説します。\n普段
 は非公開の場所（建物のシンボルである屋上ドームや地下の金庫扉など）もご覧いただけます。\n\n\n\n日時\n2023年12月6日（水）\n[1]午
 前10時30分～12時　[2]午後2時～3時30分\n[1]、[2]は同じ内容です。\n\n\n講師\n丹治 雄一（当館学芸部長）\n\n\n集合
 \n当館会議室\n\n\n定員\n各回25名（申込多数の場合は抽選）\n\n\n参加料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要です）\n\n\n申
 込\n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。
 \n※「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメ
 ールを受信することができない場合がございます。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@ka
 nagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。\n[1]午前10時30分～12時へお申し込みの方：申し込みフォ
 ームへ\n[2]午後2時～3時30分へお申し込みの方：申し込みフォームへ\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました
 \n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこちらをご確認ください。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、この
 ページにてお知らせします。
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 caled.jpg\;258\;193\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P100497
 3-scaled.jpg\;258\;193\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1004
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><span>12</spa
 n>月<span>6</span>日に今年度<span>3</span>回目の「旧横浜正金銀行本店本館　建物見学会」を行いました。建物の外観や普段は
 非公開の場所などを、丹治学芸部長が解説しました。<br />\n当館の建物のうち、旧館部分は明治<span>37</span>年<span>(190
 4</span>）に横浜正金銀行本店として建設され、国の重要文化財に指定されています。<br />\n南仲通りに面している正金銀行時代に使用されてい
 た扉、常設展示室（<span>2F</span>）に展示されている正金銀行時代の資料、非公開の場所にある窓（シャッター）や、当館のシンボルである屋上
 ドームの外観・内部も見学しました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-mus
 eum.jp/uploads/P1004973-scaled.jpg' alt='' width='258' height='193' class=
 '' />          <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uplo
 ads/P1004976-scaled.jpg' alt='' width='258' height='194' class='' /></p>\n
 <p> </p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/upload
 s/P1004988-scaled.jpg' alt='' width='209' height='282' class='' />        
    <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1004991
 -scaled.jpg' alt='' width='276' height='210' class='' /></p>\n<p>初めて参加された方
 が多かったのですが、博物館の展示だけでなく、建物にも注目してみることで、より当館の魅力を知って頂く機会となりました。<br />\n今まで博物館の講
 座に参加されたことがない方も、リピーターの方も、お楽しみいただける見学会です。<br />\n次回の「旧横浜正金銀行本店本館　建物見学会」は<spa
 n>3</span>月<span>6</span>日となります。今年度最後となりますので、たくさんのご応募をお待ちしております。</p>\n<p> 
 </p>\n<hr />\n<p>国の重要文化財である旧横浜正金銀行本店本館(当館旧館部分)について、学芸員が案内・解説します。<br />\n普段
 は非公開の場所（建物のシンボルである屋上ドームや地下の金庫扉など）もご覧いただけます。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<
 th>日時</th>\n<td>2023年12月6日（水）<br />\n[1]午前10時30分～12時　[2]午後2時～3時30分<br />\n
 [1]、[2]は同じ内容です。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>講師</th>\n<td>丹治 雄一（当館学芸部長）</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<th>集合</th>\n<td>当館会議室</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>各回25
 名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>参加料</th>\n<td>無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要です）<
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><del>「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。
 </del><br />\n<del>※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。</del><br />\n<del>※
 「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを
 受信することができない場合がございます。<span style='color: #ff0000\;'><strong>ドメイン設定を解除していただく
 か、</strong><strong>『@dshinsei.e-kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リ
 ストに加えていただきますようお願いします。<br />\n</strong><span style='color: #000000\;'>[1]午前
 10時30分～12時へお申し込みの方：申し込みフォームへ</span><strong><br />\n</strong><span style='c
 olor: #000000\;'>[2]午後2時～3時30分へお申し込みの方：申し込みフォームへ</span></span></del></td>
 \n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td><span>2026年3月8日（日）必着<br><span class='eve
 nt_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</t
 h>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/news/6461'>こちら</a>
 をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>
 \n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:今年度最後の「旧横浜正金銀行本店本館　建物見学会」を行いました。\n毎回人気のこの行事ですが、午前の部は生憎の雨模様…。ドーム
 を間近に見るのは難しいかと思われましたが、小降りになったところを狙って無事に見学できました。雨の日のドームも色がキレイで良いものですね。\n普段は非
 公開の場所をじっくり見学するこのチャンス、来年度も実施予定ですので、ぜひ催し物のご案内をチェックしてみてください。\n　\n\n国の重要文化財である
 旧横浜正金銀行本店本館(当館旧館部分)について、学芸員が案内・解説します。\n普段は非公開の場所（建物のシンボルである屋上ドームや地下の金庫扉など）
 もご覧いただけます。\n\n\n\n日時\n2024年3月6日（水）\n[1]午前10時30分～12時　[2]午後2時～3時30分\n[1]、[2]
 は同じ内容です。\n\n\n講師\n丹治 雄一（当館学芸部長）\n\n\n集合\n当館会議室\n\n\n定員\n各回20名（申込多数の場合は抽選）
 \n\n\n参加料\n無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要です）\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなりま
 す。\n \n・「往復はがき」でのお申し込みの場合、行事名・開催日・郵便番号・住所・氏名（ふりがな）・電話番号を全て明記のうえ、締切日（当日必着）ま
 でに当館へお送りください。\n・複数で（最大4名まで）参加希望の場合は、必ず参加される方の全員のお名前を記入してください。5名以上での参加を希望され
 る場合は、2口に分けてご応募ください。\n・「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定
 ）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。ドメイン設定を解除していただくか、『@dshinsei.e-ka
 nagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。\n \n※抽選の有無に拘
 わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。\n※同一人からの複数の申請については、1件として扱います。\n※記載事項に不備があると受付け
 ができない場合もあります。 \n[1]午前10時30分～12時へお申し込みの方：申し込みフォームへ\n[2]午後2時～3時30分へお申し込みの方：申
 し込みフォームへ\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・ご来館される前にこちらをご確認く
 ださい。\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今年度最後の「旧横浜正金銀
 行本店本館　建物見学会」を行いました。<br />\n毎回人気のこの行事ですが、午前の部は生憎の雨模様…。ドームを間近に見るのは難しいかと思われまし
 たが、小降りになったところを狙って無事に見学できました。雨の日のドームも色がキレイで良いものですね。<br />\n普段は非公開の場所をじっくり見学
 するこのチャンス、来年度も実施予定ですので、ぜひ催し物のご案内をチェックしてみてください。</p>\n<p><img loading='lazy' 
 src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/tatemono_240306-1024x768.jpg' a
 lt='' width='401' height='301' class='' />　</p>\n<hr />\n<p>国の重要文化財である旧横浜正
 金銀行本店本館(当館旧館部分)について、学芸員が案内・解説します。<br />\n普段は非公開の場所（建物のシンボルである屋上ドームや地下の金庫扉な
 ど）もご覧いただけます。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<td>2024年3月6日（水）<br
  />\n[1]午前10時30分～12時　[2]午後2時～3時30分<br />\n[1]、[2]は同じ内容です。</td>\n</tr>\n<tr
 >\n<th>講師</th>\n<td>丹治 雄一（当館学芸部長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>集合</th>\n<td>当館会議
 室</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>各回20名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<th>参加料</th>\n<td>無料（ただし、当日の常設展観覧券が必要です）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>
 \n<td><s><span>「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。<br />\n</span> <br />\n・「
 往復はがき」でのお申し込みの場合、<strong>行事名・開催日・郵便番号・住所・氏名（ふりがな）・電話番号を全て明記</strong>のうえ、締切
 日（当日必着）までに当館へお送りください。<br />\n・複数で（最大4名まで）参加希望の場合は、必ず参加される方の全員のお名前を記入してください
 。5名以上での参加を希望される場合は、2口に分けてご応募ください。<br />\n・「申し込みフォーム」でのお申し込みの場合、携帯電話・スマートフォ
 ンやパソコンにドメイン設定（受信拒否設定）をされていると、結果をお知らせするメールを受信することができない場合がございます。<span style=
 'color: #ff0000\;'><strong>ドメイン設定を解除していただくか、</strong><strong>『@dshinsei.e-
 kanagawa.lg.jp』及び『@kanagawa-museum.jp』を受信リストに加えていただきますようお願いします。<br />\n</s
 trong></span> <br />\n<span>※抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。<br />\n※同一
 人からの複数の申請については、1件として扱います。<br />\n</span><span>※記載事項に不備があると受付けができない場合もあります。
 </span> </p>\n[1]午前10時30分～12時へお申し込みの方：申し込みフォームへ<br />\n[2]午後2時～3時30分へお申し込み
 の方：申し込みフォームへ</s></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td><span>2026年3月8日（日）必
 着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>\n</t
 r>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・ご来館される前に<a href='https://ch.kanagawa-museum.
 jp/news/6461'>こちら</a>をご確認ください。<br />\n・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は
 、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:特別展「近代輸出漆器のダイナミズム―金子皓彦コレクションの世界―」の関連行事として、現地見学会「横浜家具をめぐる山手西洋館ツア
 ー」を開催しました。ガイドを担当する、山手西洋館の各館の現館長や元館長の皆様との共催（特定非営利活動法人　横浜山手アーカイブス）です。\n山手イタリ
 ア山庭園に位置するブラフ18番館前で集合し、当館の特別展担当学芸員の鈴木愛乃から、本日は特に「家具」に注目して展覧会出品作品との違いなどに着目してほ
 しい旨と講師の紹介を行った後、横浜山手アーカイブスの髙坂氏・村上氏の率いる2班に分かれて解説をスタートしました。まずはブラフ18番館、外交官の家を見
 学。横浜家具は輸出用の家具と違ってシンプルで質実剛健な作りであることを実感します。\nその後、山手本通りを移動しながら、カトリック山手教会などの説明
 を行いつつ元町公園へ。各館の歴代館長にそれぞれの館で解説していただきながら、ベーリック・ホール、エリスマン邸、山手234番館を見学します。\n最後に
 港のみえる丘公園まで移動し、横浜市イギリス館、山手111番館の2つの西洋館を見学して解散となりました。\n異国情緒あふれる建物に興味がある人が多いと
 思いますが、中の家具に着目した今回の見学会もとても楽しんでいただけたようです。ぜひ山手西洋館に行かれる折には、家具にも目を向けてみてはいかがでしょう
 か。\n \n\n近代の横浜では輸出向けの家具だけではなく、居留地に住む外国人たちが求める洋家具の制作も行われるようになりました。家具は漆器とも近い
 関係にあります。そこで洋館の中に置かれた洋家具がもつ歴史を、山手西洋館の建築のみどころとともにお伝えします。\n（共催：特定非営利活動法人 横浜山手
 アーカイブス、協力：公益財団法人 横浜市緑の協会）\n\n\n\n日時\n2024年5月16日（木）  14時30分～16時30分\n\n\nガイド
 \n特定非営利活動法人　横浜山手アーカイブス\n\n\n見学先\n横浜山手西洋館（4館程度）\n\n\n定員\n20名（申込多数の場合は抽選）\n
 \n\n参加料\n無料\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n・「往復はがき」でのお申し込みの場合
 、行事名・開催日・郵便番号・住所・氏名（ふりがな）・電話番号を全て明記のうえ、締切日（当日必着）までに当館へお送りください。\n・複数で（最大4名ま
 で）参加希望の場合は、必ず参加される方の全員のお名前を記入してください。5名以上での参加を希望される場合は、2口に分けてご応募ください。\n \n・
 「申し込みフォーム」を［Android端末、iOS端末］から申請する場合の注意\n現在、標記の端末で利用者登録が必須でない手続の申込画面で利用者ログ
 インを行う場合に、Googleパスワードマネージャー等によるパスワードの自動入力機能を使用していると、正しくログインができない事象が発生しています。
 原因については現在調査中ですが、復旧次第改めてお知らせします。復旧するまでの間は、画面右上にあるハンバーガーメニューのログインボタンからログインして
 いただくか、Googleパスワードマネージャー等の設定をオフにして御利用いただくようお願いします。 ※当該不具合は、パソコンでは発生しません。\n※
 抽選の有無に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。\n※同一人からの複数の申請については、1件として扱います。\n※記載事項に不備
 があると受付けができない場合もあります。\n\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・天候
 の急変等により、急きょ中止・変更になる場合があります。その場合は、このページにてお知らせします。
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SUMMARY:現地見学会「横浜家具をめぐる山手西洋館ツアー」
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9439
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 44647-scaled.jpg\;143\;254\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/
 20240516_144647-scaled.jpg\;143\;254\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp
 /uploads/20240516_144647-scaled.jpg\;143\;254\,full\;https://ch.kanagawa-m
 useum.jp/uploads/20240516_144647-scaled.jpg\;143\;254
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>特別展「近代輸出漆器のダイ
 ナミズム―金子皓彦コレクションの世界―」の関連行事として、現地見学会「横浜家具をめぐる山手西洋館ツアー」を開催しました。ガイドを担当する、山手西洋館
 の各館の現館長や元館長の皆様との共催（特定非営利活動法人　横浜山手アーカイブス）です。</p>\n<p>山手イタリア山庭園に位置するブラフ<span
 >18</span>番館前で集合し、当館の特別展担当学芸員の鈴木愛乃から、本日は特に「家具」に注目して展覧会出品作品との違いなどに着目してほしい旨と
 講師の紹介を行った後、横浜山手アーカイブスの髙坂氏・村上氏の率いる<span>2</span>班に分かれて解説をスタートしました。まずはブラフ<sp
 an>18</span>番館、外交官の家を見学。横浜家具は輸出用の家具と違ってシンプルで質実剛健な作りであることを実感します。<br />\nその後
 、山手本通りを移動しながら、カトリック山手教会などの説明を行いつつ元町公園へ。各館の歴代館長にそれぞれの館で解説していただきながら、ベーリック・ホー
 ル、エリスマン邸、山手<span>234</span>番館を見学します。<br />\n最後に港のみえる丘公園まで移動し、横浜市イギリス館、山手<s
 pan>111</span>番館の<span>2</span>つの西洋館を見学して解散となりました。</p>\n<p>異国情緒あふれる建物に興味があ
 る人が多いと思いますが、中の家具に着目した今回の見学会もとても楽しんでいただけたようです。ぜひ山手西洋館に行かれる折には、家具にも目を向けてみてはい
 かがでしょうか。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/up
 loads/20240516_144647-scaled.jpg' alt='' width='143' height='254' class=''
  /> <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/2024051
 6_161243-scaled.jpg' alt='' width='451' height='253' class='' /></p>\n<hr 
 />\n<p>近代の横浜では輸出向けの家具だけではなく、居留地に住む外国人たちが求める洋家具の制作も行われるようになりました。家具は漆器とも近い関係
 にあります。そこで洋館の中に置かれた洋家具がもつ歴史を、山手西洋館の建築のみどころとともにお伝えします。<br />\n（共催：特定非営利活動法人 
 横浜山手アーカイブス、協力：公益財団法人 横浜市緑の協会）</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時</th>\n<t
 d>2024年5月16日（木）  14時30分～16時30分</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>ガイド</th>\n<td>特定非営利活
 動法人　横浜山手アーカイブス</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>見学先</th>\n<td>横浜山手西洋館（<span>4</span>
 館程度）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>20名（申込多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<th>参加料</th>\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><span><del>「往復は
 がき」または「申し込みフォーム」でのお申し込みとなります。</del><br />\n<del>・「往復はがき」でのお申し込みの場合、<strong
 >行事名・開催日・郵便番号・住所・氏名（ふりがな）・電話番号を全て明記</strong>のうえ、締切日（当日必着）までに当館へお送りください。</d
 el><br />\n<del>・複数で（最大4名まで）参加希望の場合は、必ず参加される方の全員のお名前を記入してください。5名以上での参加を希望さ
 れる場合は、2口に分けてご応募ください。<span style='color: #ff0000\;'><strong><br />\n</stron
 g></span> </del><br />\n<del><span style='color: #000000\;'>・「申し込みフォーム」を［A
 ndroid端末、iOS端末］から申請する場合の注意</span></del><br />\n<del><span style='color: #0
 00000\;'>現在、標記の端末で利用者登録が必須でない手続の申込画面で利用者ログインを行う場合に、<span style='color: #ff
 0000\;'>Googleパスワードマネージャー等によるパスワードの自動入力機能を使用していると、正しくログインができない事象が発生しています。<
 /span>原因については現在調査中ですが、復旧次第改めてお知らせします。復旧するまでの間は、画面右上にあるハンバーガーメニューのログインボタンから
 ログインしていただくか、<span style='color: #ff0000\;'>Googleパスワードマネージャー等の設定をオフにして</sp
 an>御利用いただくようお願いします。 ※当該不具合は、パソコンでは発生しません。</span></del></p>\n<p><del>※抽選の有無
 に拘わらず、結果は締切日から 10 日以内にご連絡します。</del><br />\n<del>※同一人からの複数の申請については、1件として扱いま
 す。</del><br />\n<del>※記載事項に不備があると受付けができない場合もあります。</del><br />\n</span></td
 >\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td><span>2026年3月8日（日）必着<br><span class='ev
 ent_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</
 th>\n<td>・天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合があります。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n
 </tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:2025年1月から2026年9月（予定）まで工事のため休館します。
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SUMMARY:工事休館
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/9479
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2025年1月から2026
 年9月（予定）まで工事のため休館します。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:１月の館長トーク「近代の川崎・鶴見の産業史～川崎運河をさぐる」に引き続き、川崎運河跡を実際に歩いて巡る現地見学会「館長と散策！
 　かながわの“平安・京”～川崎運河の遺構を歩く」を開催しました。\n100年ほど前、工業港湾都市をめざして開発が進められた鶴見・川崎の湾岸エリアでし
 たが、時代の波のなかで計画は頓挫してしまいました。やがて運河は埋め立てられ、現在はそこには戸建て住宅や大型マンションが立ち並んでいます。かつてこのあ
 たりに運河があったことを知る地元住民も少ないようで、散策途中に偶然出会ったマンションの住民の方は、「え、昔ここ、運河だったの？」と驚いた様子でした。
 \n「運河の痕跡を探しながら歩くというのは面白かった。」「知識はあったが、実物を目にすると驚きの発見がいっぱいだった。」など、参加者の方々は現地見学
 会ならではの楽しさを満喫されたようです。\n本催し物の様子については「館長の馬車道日記」でも詳しく紹介しています。ぜひご覧ください。\n 　 \n 
 　\n\n市境をはさんで隣接する「“平安”町」（横浜市）と「“京”町」（川崎市）。その市境にはかつて川崎運河が存在しました。産業遺構である川崎運河跡
 を散策し、川崎・鶴見の沿岸地域の近代産業史について学びます。目の前に海が広がる駅として名高い海芝浦駅にも訪れます。\n\n\n\n日時\n2025年
 3月13日（木）　午後1時15分～3時30分\n\n\n講師\n望月 一樹（当館 館長）\n\n\n見学先\n川崎運河遺構周辺\n\n\n定員\n2
 5名（申込み多数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料（ただし現地見学・散策にかかる交通費は参加者負担）\n\n\n申込\n「往復はがき」または「
 申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着
 申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・詳細な行程は当選通知でお知らせします。\n・約4kmの行程を約1時間半かけて歩きます。\n・体調がす
 ぐれない際は参加をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知ら
 せします。\n\n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。
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SUMMARY:館長と散策！「かながわの“平安・京”～川崎運河の遺構を歩く」【現地開催】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10116
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 24.jpg\;304\;227\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/11-1-300x2
 24.jpg\;304\;227\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/11-1-300x22
 4.jpg\;304\;227\,full\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/11-1-300x224.
 jpg\;304\;227
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>１月の館長トーク「近代の川
 崎・鶴見の産業史～川崎運河をさぐる」に引き続き、川崎運河跡を実際に歩いて巡る現地見学会「館長と散策！　かながわの“平安・京”～川崎運河の遺構を歩く」
 を開催しました。</p>\n<p>100年ほど前、工業港湾都市をめざして開発が進められた鶴見・川崎の湾岸エリアでしたが、時代の波のなかで計画は頓挫し
 てしまいました。やがて運河は埋め立てられ、現在はそこには戸建て住宅や大型マンションが立ち並んでいます。かつてこのあたりに運河があったことを知る地元住
 民も少ないようで、散策途中に偶然出会ったマンションの住民の方は、「え、昔ここ、運河だったの？」と驚いた様子でした。</p>\n<p>「運河の痕跡を探
 しながら歩くというのは面白かった。」「知識はあったが、実物を目にすると驚きの発見がいっぱいだった。」など、参加者の方々は現地見学会ならではの楽しさを
 満喫されたようです。</p>\n<p>本催し物の様子については「<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/ten
 ji/kancho-diary/20250314.html'>館長の馬車道日記</a>」でも詳しく紹介しています。ぜひご覧ください。</p>\n<p
 > <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/11-1-300x
 224.jpg' alt='' width='304' height='227' class='' />　<img loading='lazy' s
 rc='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/222-1-300x216.jpg' alt='' width=
 '315' height='225' class='' /> </p>\n<p> <img src='https://ch.kanagawa-mus
 eum.jp/uploads/333-1-300x225.jpg' alt='' />　<img loading='lazy' src='https
 ://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/4-2-e1742278758338-300x222.jpg' alt='' wi
 dth='311' height='230' class='' /></p>\n<hr />\n<p>市境をはさんで隣接する「“平安”町」（横浜市）
 と「“京”町」（川崎市）。その市境にはかつて川崎運河が存在しました。産業遺構である川崎運河跡を散策し、川崎・鶴見の沿岸地域の近代産業史について学びま
 す。目の前に海が広がる駅として名高い海芝浦駅にも訪れます。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='text
 -align: center\;'>日時</td>\n<td>2025年3月13日（木）　午後1時15分～3時30分</td>\n</tr>\n<t
 r>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n<td>望月 一樹（当館 館長）</td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>見学先</td>\n<td>川崎運河遺構周辺</td>\n</tr
 >\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>定員</td>\n<td>25名（申込み多数の場合は抽選）</t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>受講料</td>\n<td>無料（ただし現地見学
 ・散策にかかる交通費は参加者負担）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込</
 td>\n<td><del>「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。</del><br />\n<del>※申込時の諸注意は
 こちらのリンクをご確認ください。</del></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'
 >申込締切</td>\n<td>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終
 了しました</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>注意事項</td>
 \n<td>・詳細な行程は当選通知でお知らせします。<br />\n・約4kmの行程を約1時間半かけて歩きます。<br />\n・体調がすぐれない際
 は参加をお控えください。<br />\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知
 らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>連絡先</td>\n<td>神
 奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話045-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>
 \n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-10304@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
DTSTAMP:20260308T211733Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:当館周辺の近代建築・近代化遺産を石材から見学する、建物見学会「石材から探る横浜の近代建築」を行いました。\n旧横浜正金銀行本店
 本館（神奈川県立歴史博物館）、旧三井銀行横浜支店（三井住友銀行横浜支店）、神奈川県庁本庁舎、旧新港埠頭第一号・第二号倉庫（横浜赤レンガ倉庫1号館・2
 号館）、旧臨港線護岸（汽車道）、旧横浜船渠株式会社二号船渠（ドックヤードガーデン）を歩いて巡りながら、建築に使用されている石材を観察し、どこの産地の
 石材か、建造物の歴史はどのようなものだったか、丹治学芸部長が解説を行いました。\n   \n\n当館をはじめとする横浜の近代建築には、石材が多数使用
 されています。今回の見学会では、どのような石材が建材に使われているかを軸に、関内・みなとみらい周辺の近代建築・近代化遺産を見学します。※建物は外部見
 学が中心です。\n\n\n\n日時\n2025年4月25日（金）　午後1時30分～3時30分\n\n\n講師\n丹治 雄一（当館学芸部長）\n\n
 \n見学先\n旧横浜正金銀行本店本館外観、神奈川県庁本庁舎外観、旧横浜船渠株式会社第二号船渠（ドックヤードガーデン）等\n\n\n定員\n20名（申
 込み多数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸
 注意はこちらのリンクをご確認ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・見学先への
 直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合
 がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話 045-201-0926（代
 表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。
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SUMMARY:建物見学会「石材から探る横浜の近代建築」【現地開催】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10304
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X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1019476-s
 caled.jpg\;253\;202\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P101947
 6-scaled.jpg\;253\;202\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1019
 476-scaled.jpg\;253\;202\,full\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P101
 9476-scaled.jpg\;253\;202
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>当館周辺の近代建築・近代化
 遺産を石材から見学する、建物見学会「石材から探る横浜の近代建築」を行いました。<br />\n旧横浜正金銀行本店本館（神奈川県立歴史博物館）、旧三井
 銀行横浜支店（三井住友銀行横浜支店）、神奈川県庁本庁舎、旧新港埠頭第一号・第二号倉庫（横浜赤レンガ倉庫1号館・2号館）、旧臨港線護岸（汽車道）、旧横
 浜船渠株式会社二号船渠（ドックヤードガーデン）を歩いて巡りながら、建築に使用されている石材を観察し、どこの産地の石材か、建造物の歴史はどのようなもの
 だったか、丹治学芸部長が解説を行いました。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa
 -museum.jp/uploads/P1019476-scaled.jpg' alt='' width='253' height='202' cl
 ass='' /> <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P
 1019487-scaled.jpg' alt='' width='161' height='202' class='' /> <img loadi
 ng='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1019493-scaled.jpg' 
 alt='' width='161' height='202' class='' /> <img loading='lazy' src='https
 ://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/P1019543-scaled.jpg' alt='' width='253' h
 eight='202' class='' /></p>\n<hr />\n<p>当館をはじめとする横浜の近代建築には、石材が多数使用されています。今
 回の見学会では、どのような石材が建材に使われているかを軸に、関内・みなとみらい周辺の近代建築・近代化遺産を見学します。※建物は外部見学が中心です。<
 /p>\n<table style='width: 100%\; height: 260px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td sty
 le='text-align: center\;'>日時</td>\n<td>2025年4月25日（金）　午後1時30分～3時30分</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n<td>丹治 雄一（当館学芸部長）</t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>見学先</td>\n<td>旧横浜正金銀行本店本
 館外観、神奈川県庁本庁舎外観、旧横浜船渠株式会社第二号船渠（ドックヤードガーデン）等</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='t
 ext-align: center\;'>定員</td>\n<td>20名（申込み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td 
 style='text-align: center\;'>受講料</td>\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style
 ='text-align: center\;'>申込</td>\n<td><del>「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。
 <br />\n※申込時の諸注意は<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/entry'>こちら</a>のリンク
 をご確認ください。</del></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込締切</
 td>\n<td>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</
 span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>注意事項</td>\n<td>・
 見学先への直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良や天候の急変等
 により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style
 ='text-align: center\;'>連絡先</td>\n<td>神奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 045-201-0
 926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY
 ></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-10482@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
DTSTAMP:20260308T211733Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:当館ではこれまで、海上保安庁第三管区海上保安本部と連携して、海洋調査や海図の歴史などについて展覧会を通じて紹介してきました。こ
 のたび第三管区海上保安本部の協力を得て、高校生・大学生を対象とした測量船見学会「海上保安庁の測量船で知る海の防災」を開催しました。\nまず、海上保安
 庁海洋情報資料館を見学しました。\n展示室には、日本で初めて作製された海図や、デジタル機器がなかった頃に、海の深さや流れ、満ち潮、引き潮を計算してい
 た当時の海洋調査や海の測量に関わる機器などが展示されており、参加者の皆さんは興味深く眺めていました。\nまた、海上保安庁職員の栗原氏と当館の武田学芸
 員が随時、展示物の説明を行ったり、参加者からの質問に答えたりと、少人数イベントならではの交流の時間がもてました。\n展示室には、海底地形を立体的に見
 ることができる大型３D海底地形図や、海図の紙を再利用して封筒や文庫本カバーなどを作成できる工作コーナーがあり、参加者は3D眼鏡をかけて海底地形の迫力
 に驚いたり、好みの海図の柄を選んで封筒づくりをしたりなど、それぞれ楽しんでいる様子でした。\n　　\n次に、海上保安庁の測量船「昭洋（しょうよう）」
 の見学のため、船が停泊している東京国際クルーズターミナルまで移動しました。徒歩で移動中、南極観測船「宗谷」の姿をみつけると、参加者のテンションがあが
 ったようです。\n見学会当日はあいにくの雨で風も強く、残念ながら測量船の乗船は中止になったため、外観の見学のみとなりました。しかし、東京国際クルーズ
 ターミナルの上階から見下ろす形で船を眺めながら、海上保安庁の測量船に関するお話を栗原氏から聞くことで、参加者の理解がより深まったようでした。海上保安
 庁の職員の方と直接交流できる機会はなかなかないため、高校生・大学生の皆さんには貴重な体験となったのではないでしょうか。\n 　\n\n当館では、海上
 保安庁第三管区海上保安本部と連携して、海洋調査や海図の歴史などについて展覧会を通じて紹介してきました。\n多発する災害から身を守るためには、日頃の備
 えが欠かせません。災害現場でも活躍する測量船の内部や海洋情報資料館を見学し、防災の取組について学びます。海上保安庁職員や当館の学芸員から海洋調査や海
 図、海の防災についての話を聞くことができるまたとない機会です。\n\n\n\n日時\n2025年5月31日（土）　午前10時00分～12時00分\n
 \n\n会場\n海上保安庁海洋情報資料館、海上保安庁測量船\n\n\n対象\n10～20代の高校生・大学生\n\n\n定員\n30名（申込み多数の場
 合は抽選）\n\n\n受講料\n無料\n\n\n申込\n「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認くだ
 さい。\n※「申込みフォーム」の備考欄に高校・大学の学年をご記入ください。\n※保護者の方は基本的にご参加いただけません。参加者の介助のために保護者
 の同行が必要な場合は、「申込みフォーム」の備考欄にその旨をご記入ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました
 \n\n\n注意事項\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等
 により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n
 電話 045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。\n\n\n協力\n海上保安庁\n\n\nチラシ\n\n【測量船見学
 会2025チラシ (PDF / 1.2MB)】
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SUMMARY:高校生・大学生対象　測量船見学会「海上保安庁の測量船で知る海の防災」【会場：海上保安庁測量船・海洋情報資料館】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10482
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 -museum.jp/uploads/42e94389fec962da8e0a56e983ebdaae-300x225.jpeg\;250\;188
 \,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/42e94389fec962da8e0a56e983e
 bdaae-300x225.jpeg\;250\;188\,full\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/
 42e94389fec962da8e0a56e983ebdaae-300x225.jpeg\;250\;188
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>当館ではこれまで、海上保安
 庁第三管区海上保安本部と連携して、海洋調査や海図の歴史などについて展覧会を通じて紹介してきました。このたび第三管区海上保安本部の協力を得て、高校生・
 大学生を対象とした測量船見学会「海上保安庁の測量船で知る海の防災」を開催しました。</p>\n<p>まず、海上保安庁海洋情報資料館を見学しました。<
 br />\n展示室には、日本で初めて作製された海図や、デジタル機器がなかった頃に、海の深さや流れ、満ち潮、引き潮を計算していた当時の海洋調査や海の
 測量に関わる機器などが展示されており、参加者の皆さんは興味深く眺めていました。<br />\nまた、海上保安庁職員の栗原氏と当館の武田学芸員が随時、
 展示物の説明を行ったり、参加者からの質問に答えたりと、少人数イベントならではの交流の時間がもてました。<br />\n展示室には、海底地形を立体的に
 見ることができる大型３D海底地形図や、海図の紙を再利用して封筒や文庫本カバーなどを作成できる工作コーナーがあり、参加者は3D眼鏡をかけて海底地形の迫
 力に驚いたり、好みの海図の柄を選んで封筒づくりをしたりなど、それぞれ楽しんでいる様子でした。</p>\n<p><img loading='lazy'
  src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/42e94389fec962da8e0a56e983ebda
 ae-300x225.jpeg' alt='' width='250' height='188' class='alignnone' />　<img
  loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/d15daa173c6e052
 0b71a7e6e6087a0e2-300x225.jpg' alt='' width='250' height='188' class='' />
 　<img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/699553ecd3
 9fe34c6f3c8e71b89edd26-300x296.jpeg' alt='' width='190' height='188' class
 ='' /></p>\n<p>次に、海上保安庁の測量船「昭洋（しょうよう）」の見学のため、船が停泊している東京国際クルーズターミナルまで移動しました
 。徒歩で移動中、南極観測船「宗谷」の姿をみつけると、参加者のテンションがあがったようです。</p>\n<p>見学会当日はあいにくの雨で風も強く、残念
 ながら測量船の乗船は中止になったため、外観の見学のみとなりました。しかし、東京国際クルーズターミナルの上階から見下ろす形で船を眺めながら、海上保安庁
 の測量船に関するお話を栗原氏から聞くことで、参加者の理解がより深まったようでした。海上保安庁の職員の方と直接交流できる機会はなかなかないため、高校生
 ・大学生の皆さんには貴重な体験となったのではないでしょうか。</p>\n<p><img loading='lazy' src='https://ch
 .kanagawa-museum.jp/uploads/29eeb6b98b07b48a49720f8bd2ed0196-300x225.jpg' 
 alt='' width='249' height='187' class='' /> 　<img loading='lazy' src='http
 s://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/f9dcc7699d3a9540134b363bbe8635d3-300x225
 .jpeg' alt='' width='249' height='187' class='' /></p>\n<hr />\n<p>当館では、海上
 保安庁第三管区海上保安本部と連携して、海洋調査や海図の歴史などについて展覧会を通じて紹介してきました。<br />\n多発する災害から身を守るために
 は、日頃の備えが欠かせません。災害現場でも活躍する測量船の内部や海洋情報資料館を見学し、防災の取組について学びます。海上保安庁職員や当館の学芸員から
 海洋調査や海図、海の防災についての話を聞くことができるまたとない機会です。</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<th>日時<
 /th>\n<td>2025年5月31日（土）　午前10時00分～12時00分</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>会場</th>\n<t
 d>海上保安庁海洋情報資料館、海上保安庁測量船</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>対象</th>\n<td>10～20代の高校生・大学生
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>30名（申込み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<
 th>受講料</th>\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申込</th>\n<td><del>「申込みフォーム」でのお申
 し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意はこちらの<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/entry
 '>リンク</a>をご確認ください。<br />\n※「申込みフォーム」の備考欄に高校・大学の学年をご記入ください。<br />\n※保護者の方は基
 本的にご参加いただけません。参加者の介助のために保護者の同行が必要な場合は、「申込みフォーム」の備考欄にその旨をご記入ください。</del></td
 >\n</tr>\n<tr>\n<th>申込締切</th>\n<td>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_en
 try-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>注意事項</th>\n<td>・会場へ
 の直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良や天候の急変等により、
 急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>連絡先</th>
 \n<td>神奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 045-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となりま
 す。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>協力</th>\n<td>海上保安庁</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>チラシ</t
 h>\n<td><a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/2025sokuryousen.pdf
 ' target='_new' rel='noopener'><img loading='lazy' src='https://ch.kanagaw
 a-museum.jp/uploads/sokuryousen2025.png' alt='' style='opacity: 1.0\;' onm
 ouseover='this.style.opacity=0.7' onmouseout='this.style.opacity=1.0' widt
 h='458' height='647' /></a><br />\n<span style='font-size: small\;'>【<a hr
 ef='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/2025sokuryousen.pdf'>測量船見学会2025チ
 ラシ</a> (PDF / 1.2MB)】</span></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTM
 L>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:去る10月16日（木）に現地見学会「伊勢原市・日向薬師の仏像」を行いました。\n日向薬師は真言宗のお寺で、正式名称を日向山 宝
 城坊（ひなたさん ほうじょうぼう）といいます。江戸時代末期までは日向山 霊山寺（りょうぜんじ）と称し、多数の坊からなる修験道の拠点として栄えていまし
 た。霊亀2 (716) 年に開創と伝えられ、源頼朝や北条政子などが参拝・祈願したことなども知られています。\n今回の見学会では、当館仏教美術担当の神
 野学芸員が、源頼朝も歩いたであろう参道からスタートし、仁王門、本堂、宝殿の様々な仏像を解説しました。\nなお、ご本尊の薬師如来は秘仏で正月三が日に御
 開帳されます。気になる方は初詣にでかけてみるとよいかもしれませんね。\n \n \n\n伊勢原市・日向山宝城坊（日向薬師）は、神奈川県を代表的する古
 刹です。国指定重要文化財の仏像彫刻を多数所蔵していることで知られています。\nこの見学会は当館の彫刻担当学芸員の解説付きで境内や宝物館を見学します。
 \n※行程に、境内までの参道（急な階段・傾斜あり、片道15分程度）を含みます。健脚の方向けです。\n\n\n\n日時\n 2025年10月16日（木
 ）　午後1時30分～午後3時30分\n\n\n講師\n神野 祐太（当館主任学芸員）\n\n\n会場\n高野山真言宗 日向山 宝城坊 日向薬師\n\n
 \n定員\n20名（申込み多数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料（ただし、宝殿拝観料が必要）\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申込みフ
 ォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付
 は終了しました\n\n\n注意事項\n・キャンセル待ちはありません。\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場をお
 控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n
 \n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話 045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。
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SUMMARY:現地見学会「伊勢原・日向薬師の仏像」【現地開催】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10678
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>去る10月16日（木）に現
 地見学会「伊勢原市・日向薬師の仏像」を行いました。<br />\n日向薬師は真言宗のお寺で、正式名称を日向山 宝城坊（ひなたさん ほうじょうぼう）と
 いいます。江戸時代末期までは日向山 霊山寺（りょうぜんじ）と称し、多数の坊からなる修験道の拠点として栄えていました。霊亀2 (716) 年に開創と伝
 えられ、源頼朝や北条政子などが参拝・祈願したことなども知られています。<br />\n今回の見学会では、当館仏教美術担当の神野学芸員が、源頼朝も歩い
 たであろう参道からスタートし、仁王門、本堂、宝殿の様々な仏像を解説しました。<br />\nなお、ご本尊の薬師如来は秘仏で正月三が日に御開帳されます
 。気になる方は初詣にでかけてみるとよいかもしれませんね。</p>\n<p><img src='https://ch.kanagawa-museum.
 jp/uploads/20e40e01453f6ae143c626060d8458da-300x228.jpg' alt='' /> <img lo
 ading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/b71ee8cfa6867973c2
 71b726de99a17d-300x225.jpg' alt='' width='304' height='228' class='' /><br
  />\n<img src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/8d73786670c8ecaca8038
 9e8056b0bac-300x225.jpg' alt='' /> <img loading='lazy' src='https://ch.kan
 agawa-museum.jp/uploads/6cf398be7d90480b7532adaa45e9c61f-300x225.jpg' alt=
 '' width='303' height='227' class='' /></p>\n<hr />\n<p>伊勢原市・日向山宝城坊（日向薬師）は
 、神奈川県を代表的する古刹です。国指定重要文化財の仏像彫刻を多数所蔵していることで知られています。<br />\nこの見学会は当館の彫刻担当学芸員の
 解説付きで境内や宝物館を見学します。<br />\n※行程に、境内までの参道（急な階段・傾斜あり、片道15分程度）を含みます。健脚の方向けです。</
 p>\n<table style='width: 100%\; height: 260px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td styl
 e='text-align: center\;'>日時</td>\n<td><!-- <span style='color: #ff0000\;'>
 ※雨天につき中止となりました（振替開催はありません）</span><br />\n <span data-mce-type='bookmark' s
 tyle='display: inline-block\; width: 0px\; overflow: hidden\; line-height:
  0\;' class='mce_SELRES_start'></span>--> 2025年10月16日（木）　午後1時30分～午後3時30分</
 td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n<td>神野 祐太（当館主任
 学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>会場</td>\n<td>高野山真
 言宗 日向山 宝城坊 日向薬師</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>定員</td
 >\n<td>20名（申込み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;
 '>受講料</td>\n<td>無料（ただし、宝殿拝観料が必要）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align:
  center\;'>申込</td>\n<td><del>「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の
 諸注意は<a href='https://ch.kanagawa-museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。</de
 l></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込締切</td>\n<td>2026
 年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>注意事項</td>\n<td>・キャンセル待ちはありません
 。<br />\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調
 不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n
 <td style='text-align: center\;'>連絡先</td>\n<td>神奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 
 045-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table
 >\n</BODY></HTML>
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DTSTAMP:20260308T211733Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:10月31日（金曜）に講演会・現地見学会「太古の横浜水田探訪」を行いました。\n弥生時代から始まった米づくりの実態を知るための
 実験が今、全国で行われています。その１つ、横浜市舞岡公園の実験水田「舞岡弥生田んぼ」の様子を見学しました。\n前半は、舞岡公園内の小谷戸の里にある古
 民家風の事務所をお借りして、山形大学准教授の白石哲也氏と当館の佐藤学芸員が、弥生時代の食および神奈川県域・舞岡の稲作農耕の様子と、いま行われている古
 代水田実験の概要について紹介しました。\n後半は、舞岡公園内に復元された弥生時代の水田に移動し、田んぼや古代米の生育の様子を観察しました。\nこの田
 んぼではできる限り現代的な手を加えず当時の稲作農耕の再現を試みており、道具も弥生時代に使われていたものを再現し使用しているそうです。\nちょうどこの
 見学会の後に稲刈りを行う予定とのことで、収穫直前のたわわに実った稲の様子を観察することができました。\n昨年は収穫した古代米を弥生土器を使って調理し
 、試食を行ったという話を聞き、参加者からは「食べてみたいなぁ」という声があちこちから上がりました。\nこれから秋が深まる時期です。舞岡公園は紅葉の名
 所でもあるので、訪れてみてはいかがでしょうか。\n \n   \n \n\n弥生時代から始まった米づくり。その実態がどのようなものだったかを知るため
 の実験がいま、全国10か所で行われています。その１つである横浜市の舞岡公園では、谷戸田を開墾して一から水田をつくりました。現地の水田を見学し、水田稲
 作の始まりをめぐる最新の研究成果を紹介します。\n\n\n\n日時\n2025年10月31日（金）　午前10時～12時\n\n\n講師\n白石 哲也
  氏（山形大学准教授）\n佐藤 兼理（当館学芸員）\n\n\n会場・見学先\n舞岡公園小谷戸の里\n\n\n定員\n20名（申込み多数の場合は抽選）
 \n\n\n受講料\n無料\n\n\n申込\n「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。\n※申込時の諸注意はこちらのリンクを
 ご確認ください。\n\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・水田周りのあぜ道を歩きます。
 道がぬかるんでいる場合もあるため、歩きやすい服装、靴でお越しください。\n・ハチや蚊対策のため、虫よけスプレーをお持ちいただくことをお勧めします。
 \n・水分補給のため飲み物をご持参ください。公園内に自販機はありません。\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場
 をお控えください。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n
 \n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話 045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。
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SUMMARY:講演会・現地見学会「太古の横浜水田探訪」【会場：舞岡公園小谷戸の里】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/10687
X-COST-TYPE:free
X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/Insta-suid
 en1-300x300.jpg\;196\;196\,medium\;https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/I
 nsta-suiden1-300x300.jpg\;196\;196\,large\;https://ch.kanagawa-museum.jp/u
 ploads/Insta-suiden1-300x300.jpg\;196\;196\,full\;https://ch.kanagawa-muse
 um.jp/uploads/Insta-suiden1-300x300.jpg\;196\;196
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>10月31日（金曜）に講演
 会・現地見学会「太古の横浜水田探訪」を行いました。<br />\n弥生時代から始まった米づくりの実態を知るための実験が今、全国で行われています。その
 １つ、横浜市舞岡公園の実験水田「舞岡弥生田んぼ」の様子を見学しました。</p>\n<p>前半は、舞岡公園内の小谷戸の里にある古民家風の事務所をお借り
 して、山形大学准教授の白石哲也氏と当館の佐藤学芸員が、弥生時代の食および神奈川県域・舞岡の稲作農耕の様子と、いま行われている古代水田実験の概要につい
 て紹介しました。</p>\n<p>後半は、舞岡公園内に復元された弥生時代の水田に移動し、田んぼや古代米の生育の様子を観察しました。<br />\nこ
 の田んぼではできる限り現代的な手を加えず当時の稲作農耕の再現を試みており、道具も弥生時代に使われていたものを再現し使用しているそうです。</p>\n
 <p>ちょうどこの見学会の後に稲刈りを行う予定とのことで、収穫直前のたわわに実った稲の様子を観察することができました。<br />\n昨年は収穫した
 古代米を弥生土器を使って調理し、試食を行ったという話を聞き、参加者からは「食べてみたいなぁ」という声があちこちから上がりました。<br />\nこれ
 から秋が深まる時期です。舞岡公園は紅葉の名所でもあるので、訪れてみてはいかがでしょうか。</p>\n<p> </p>\n<p><img loadin
 g='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/Insta-suiden1-300x300.
 jpg' alt='' width='196' height='196' class='' /> <img loading='lazy' src='
 https://ch.kanagawa-museum.jp/uploads/Insta-suiden2-300x298.jpg' alt='' wi
 dth='197' height='196' class='' /> <img loading='lazy' src='https://ch.kan
 agawa-museum.jp/uploads/Insta-suiden3-300x300.jpg' alt='' width='196' heig
 ht='196' class='' /> <img loading='lazy' src='https://ch.kanagawa-museum.j
 p/uploads/Insta-suiden4-282x300.jpg' alt='' width='185' height='196' class
 ='' /></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>弥生時代から始まった米づくり。その実態がどのようなものだったかを知るための実験がい
 ま、全国10か所で行われています。その１つである横浜市の舞岡公園では、谷戸田を開墾して一から水田をつくりました。現地の水田を見学し、水田稲作の始まり
 をめぐる最新の研究成果を紹介します。</p>\n<table style='width: 100%\; height: 425px\;'>\n<tb
 ody>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td style='text-align: center\; height:
  24px\;'>日時</td>\n<td style='height: 24px\;'>2025年10月31日（金）　午前10時～12時</td>
 \n</tr>\n<tr style='height: 48px\;'>\n<td style='text-align: center\; heig
 ht: 48px\;'>講師</td>\n<td style='height: 48px\;'>白石 哲也 氏（山形大学准教授）<br />\n佐藤
  兼理（当館学芸員）</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td style='text-align
 : center\; height: 24px\;'>会場・見学先</td>\n<td style='height: 24px\;'>舞岡公園小谷戸
 の里</td>\n</tr>\n<tr style='height: 24px\;'>\n<td style='text-align: center
 \; height: 24px\;'>定員</td>\n<td style='height: 24px\;'>20名（申込み多数の場合は抽選）</t
 d>\n</tr>\n<tr style='height: 48px\;'>\n<td style='text-align: center\; he
 ight: 17px\;'>受講料</td>\n<td style='height: 17px\;'>無料</td>\n</tr>\n<tr sty
 le='height: 24px\;'>\n<td style='text-align: center\; height: 24px\;'>申込</
 td>\n<td style='height: 24px\;'><del>「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。</del
 ><br />\n<del>※申込時の諸注意はこちらのリンクをご確認ください。</del><br />\n<!-- 「往復はがき」または「<a hr
 ef='https://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?temp
 Seq=101544'>申込みフォーム</a>」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https://ch.
 kanagawa-museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。 --></td>\n</tr>\n<tr style=
 'height: 24px\;'>\n<td style='text-align: center\; height: 24px\;'>申込締切</t
 d>\n<td style='height: 24px\;'>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-
 caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr style='height: 120px\;'>\n<td
  style='text-align: center\; height: 120px\;'>注意事項</td>\n<td style='height
 : 120px\;'>・水田周りのあぜ道を歩きます。道がぬかるんでいる場合もあるため、歩きやすい服装、靴でお越しください。<br />\n・ハチや蚊
 対策のため、虫よけスプレーをお持ちいただくことをお勧めします。<br />\n・水分補給のため飲み物をご持参ください。公園内に自販機はありません。<
 br />\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良
 や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr styl
 e='height: 72px\;'>\n<td style='text-align: center\; height: 72px\;'>連絡先</
 td>\n<td style='height: 72px\;'>神奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 045-201-0926（代表
 ）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTM
 L>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-11094@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:大塚・歳勝土（おおつか・さいかちど）遺跡公園の復元住居を見学し、弥生時代の人々の暮らしや社会について解説します。横浜市歴史博物
 館との連携の見学会です。　\n\n\n\n日時\n2026年4月22日（水）　午後1時30分～3時30分\n\n\n講師\n橋口 豊 氏（横浜市歴史
 博物館学芸員）\n佐藤 兼理（当館学芸員）\n\n\n会場\n横浜市歴史博物館、大塚・歳勝土遺跡公園\n\n\n定員\n20名（申込み多数の場合は抽
 選）\n\n\n受講料\n無料\n\n\n申込\n3月上旬より申込み開始予定です。\n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了
 しました\n\n\n注意事項\n・会場への直接の問合せはご遠慮ください。\n・体調がすぐれない際には来場をお控えください。\n・講師の体調不良や天候
 の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。\n\n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普
 及課\n電話 045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。\n\n\n\n 
DTSTART;VALUE=DATE:20260422
DTEND;VALUE=DATE:20260423
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SUMMARY:横浜市歴史博物館共催　現地見学会「住まいから見た先史時代」【会場：横浜市歴史博物館】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/11094
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>大塚・歳勝土（おおつか・さ
 いかちど）遺跡公園の復元住居を見学し、弥生時代の人々の暮らしや社会について解説します。横浜市歴史博物館との連携の見学会です。　</p>\n<tabl
 e style='width: 100%\; height: 260px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='text-a
 lign: center\;'>日時</td>\n<td>2026年4月22日（水）　午後1時30分～3時30分</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n<td>橋口 豊 氏（横浜市歴史博物館学芸員）<br />
 \n佐藤 兼理（当館学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>会場</td>
 \n<td>横浜市歴史博物館、大塚・歳勝土遺跡公園</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center
 \;'>定員</td>\n<td>20名（申込み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align
 : center\;'>受講料</td>\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: cen
 ter\;'>申込</td>\n<td><span style='color: #ff0000\;'>3月上旬より申込み開始予定です。</span>
 <!-- 「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https://ch.
 kanagawa-museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。 --></td>\n</tr>\n<tr>\n<td 
 style='text-align: center\;'>申込締切</td>\n<td>2026年3月8日（日）必着<br><span class=
 'event_entry-caution'>申込受付は終了しました</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='tex
 t-align: center\;'>注意事項</td>\n<td>・会場への直接の問合せはご遠慮ください。<br />\n・体調がすぐれない際には
 来場をお控えください。<br />\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知ら
 せします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>連絡先</td>\n<td>神奈
 川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 045-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>
 \n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-11097@ch.kanagawa-museum.jp/kch-cms
DTSTAMP:20260308T211733Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:見学会
CONTACT:
DESCRIPTION:南足柄市にある矢倉沢（やぐらざわ）関所跡周辺の見学会です。江戸時代の地図・絵図類をもとに関所を守った矢倉沢村の旧跡を巡ります。
 急勾配の坂道や階段も歩きます。歩き通せる体力のある健脚の方向け。\n\n\n\n日時\n 2026年5月8日（金）　午前11時40分～午後4時10分
 \n\n\n講師\n寺西　明子（当館学芸員）\n根本　佐智子（当館非常勤学芸員）\n\n\n会場\n矢倉沢関所跡周辺（南足柄市）\n\n\n定員\n
 15名（申込み多数の場合は抽選）\n\n\n受講料\n無料（現地にて公共交通機関（バス）の利用料金が必要です。）\n\n\n申込\n3月下旬より申込
 み開始予定です。 \n\n\n申込締切\n2026年3月8日（日）必着申込受付は終了しました\n\n\n注意事項\n・キャンセル待ちはありません。
 \n・体調がすぐれない際にはご参加をお控えください。\n・集合前に昼食は済ませてご参加ください。\n・長時間（4時間程度）の散策コースです（トイレ休
 憩あり）。コースの途中には勾配や階段があります。\n・講師の体調不良や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このペ
 ージにてお知らせします。\n\n\n連絡先\n神奈川県立歴史博物館　企画普及課\n電話 045-201-0926（代表）\n※当日の欠席連絡も本連絡
 先となります。
DTSTART;VALUE=DATE:20260508
DTEND;VALUE=DATE:20260509
SEQUENCE:0
SUMMARY:現地見学会「矢倉沢関所を歩く」【現地開催】
URL:https://ch.kanagawa-museum.jp/event/11097
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>南足柄市にある矢倉沢（やぐ
 らざわ）関所跡周辺の見学会です。江戸時代の地図・絵図類をもとに関所を守った矢倉沢村の旧跡を巡ります。急勾配の坂道や階段も歩きます。歩き通せる体力のあ
 る健脚の方向け。</p>\n<table style='width: 100%\; height: 260px\;'>\n<tbody>\n<tr>
 \n<td style='text-align: center\;'>日時</td>\n<td><!-- <span style='color: #
 ff0000\;'>※雨天につき中止となりました（振替開催はありません）</span><br />\n <span data-mce-type='b
 ookmark' style='display: inline-block\; width: 0px\; overflow: hidden\; li
 ne-height: 0\;' class='mce_SELRES_start'></span>--> 2026年5月8日（金）　午前11時40分～
 午後4時10分</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>講師</td>\n<td>寺
 西　明子（当館学芸員）<br />\n根本　佐智子（当館非常勤学芸員）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-ali
 gn: center\;'>会場</td>\n<td>矢倉沢関所跡周辺（南足柄市）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='te
 xt-align: center\;'>定員</td>\n<td>15名（申込み多数の場合は抽選）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td s
 tyle='text-align: center\;'>受講料</td>\n<td>無料（現地にて公共交通機関（バス）の利用料金が必要です。）</t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込</td>\n<td><span style
 ='color: #ff0000\;'>3月下旬より申込み開始予定です。</span> <!--\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n<td>「往復はがき」または「申込みフォーム」でのお申し込みとなります。<br />\n※申込時の諸注意は<a href='https:
 //ch.kanagawa-museum.jp/entry'>こちら</a>のリンクをご確認ください。</td>\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n--></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>申込締切
 </td>\n<td>2026年3月8日（日）必着<br><span class='event_entry-caution'>申込受付は終了しました
 </span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: center\;'>注意事項</td>\n<td
 >・キャンセル待ちはありません。<br />\n・体調がすぐれない際にはご参加をお控えください。<br />\n・集合前に昼食は済ませてご参加くださ
 い。<br />\n・長時間（4時間程度）の散策コースです（トイレ休憩あり）。コースの途中には勾配や階段があります。<br />\n・講師の体調不良
 や天候の急変等により、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページにてお知らせします。</td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 d style='text-align: center\;'>連絡先</td>\n<td>神奈川県立歴史博物館　企画普及課<br />\n電話 04
 5-201-0926（代表）<br />\n※当日の欠席連絡も本連絡先となります。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>
 \n</BODY></HTML>
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