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講座・講演会 県博セミナー「若手研究者が語る、考古学の魅力とこれから」(連続講座 全4回)

いつ:
2017/07/09 全日
2017-07-09T00:00:00+09:00
2017-07-10T00:00:00+09:00

20~30代の若手研究者を講師にお呼びし、考古学の魅力や考え方、今後の姿について、日本列島の旧石器時代、縄文時代、弥生時代、中世、そして古代オリエントの世界などを通して考え、熱く語っていただきます。

開講日 平成29年7月2, 9, 16, 23日(日)(連続講座 全4回)
時間 午後2時~4時
演題・講師 第1回 「石ガールから埋蔵文化財の専門家へ」高屋敷 飛鳥 氏(神奈川県教育委員会教育局生涯学習部文化遺産課主事)
第2回 「わたしと考古学と縄文土器」大網 信良 氏(公益財団法人東京都スポーツ文化事業団、東京都埋蔵文化財センター調査研究員)
第3回 「弥生時代を研究するということ」白石 哲也 氏(清泉女子大学情報環境センター職員(教学IR担当))
第4回 「地域のたからを活かすために −オリエント考古学と小田原市の事例から−」三戸 芽 氏(小田原市文化財課主事(学芸員))
会場 宇徳ビル8階 会議室(横浜市中区弁天通6-85)
定員 50名
受講料 4,000円(各回 1,000円)
事前申込制 「事前申込制行事の申込先」を参照の上、お申込みください。
電話のみにて受付ます。(tel.:045-201-0926 ※自動音声の後に「1」を選択してください。受付時間 平日の午前8時30分~午後5時)
※ 1回ごとの申込みも受付ますが、連続講座のため、全4回お申し込みの方を優先します。
申込締切 5月31日(水)必着 定員に達し次第終了

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