催し物

見学会

現地見学会「相模国分寺跡を歩く」

相模国分寺は奈良時代に聖武天皇が各国に建立した国分寺のひとつです。中門や回廊、金堂、塔、講堂等の主要な伽藍配置がわかる重要な寺院跡として知られ、国史跡に指定された最も早い国分寺跡のひとつでもあります。国分寺跡を歩きながら、古代の神奈川に想いを馳せてみませんか。

また、国分寺跡に隣接する海老名市温故館の企画展「えびなの観音さま」を見学します。特別展「相模川流域のみほとけ」と合わせてご覧いただくことで、海老名の仏像についての理解がより深まると思います。

日時 2020年11月11日(水) 午後1時30分~3時30分
見学場所 相模国分寺跡(国史跡)、海老名市温故館
定員 20名(申込多数の場合は抽選)
参加料 無料
申込 「事前申込のご案内」をご覧ください。
「往復はがき」または「フォームメール」でのお申し込みとなります。
申込締切 2020年10月14日(水)必着
注意事項 ・参加中のマスク着用をお願いします。
・集合時に検温をさせていただきます。37.5℃以上の体温が検知された場合は参加をお断りさせていただきます。
・新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、急きょ中止・変更になる場合がございます。その場合は、このページでお知らせします。
催行について 小雨決行、荒天時中止(中止の場合はこのページでお知らせします)

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