獅子牡丹文大香合
ししぼたんもんだいこうごう
サイズ
径24.5 高6.0
員数
1合
時代
江戸時代
解説
木胎錆地彫刻に漆塗りを施した作品のひとつ。器形を埋めるように展開する牡丹文が唐様を模している。錆地を彫ることによって、木彫よりも切れの良い彫り口となっており、より唐物に近い風合いが生まれている。
径24.5 高6.0
1合
江戸時代
木胎錆地彫刻に漆塗りを施した作品のひとつ。器形を埋めるように展開する牡丹文が唐様を模している。錆地を彫ることによって、木彫よりも切れの良い彫り口となっており、より唐物に近い風合いが生まれている。