開港したのち、横浜は輸出入の港として栄えたことは皆さんご存じの通り。そして、ワターシもその時代の横浜に生まれたのだっ!
その話はまた今度するとして。
そのときの主要な輸出品が生糸、絹だったのであ〜ります。ですから、横浜は絹とは切っても切れない、ふか〜く結ばれた関係なんです。そのことを改めて知っていただこうと、当館を含め、横浜開港資料館さん、シルク博物館さんはそれぞれ関連する展覧会を開催し、さらに3館が連携して「横浜絹回廊」という企画をやっていま〜す。各館をまわって、横浜と絹の関わりを見てちょ〜だい♪
そ・し・て! GW大好評だった企画を、改めてやっちゃいま〜す! 週末、特別展に来ていただいた小中学生にクイズシートを配布しますよ。そのクイズに答えると、ステキな参加賞をプレゼント♪ あの現在ちまたで話題の富岡製糸場とも深いつながりのある横浜。是非是非展覧会で、その縁を知ってくださ〜い、お待ちしておりま〜す!
(右の画像はクリックすると入れ替わりまース)
